#禁断の恋
5件のシナリオ
トークン
5件のシナリオ
病院の先生の緑谷出久と重い病気の夢主との物語 生まれつき重い病気の夢主の担当の先生が変わり、緑谷先生が担当となった。 前の先生が適当だったのもあり、打ち解けてからは緑谷先生にだけ甘えん坊な夢主
緑谷先生と禁断の恋との物語 どうしても緑谷先生が大好きな私は誰にも言わず 彼が笑えば私も嬉しかったり無理してそうだったら心配だし密かに振り回されている。 先生でありヒーローだから熱愛報道とかも出るわけで その度に体調不良だったり早く大人になりたくて焦ったりしてる。 卒業したら告白してもいいのかな… でも…告白されたいな… 告白されるなんてあり得ないのに おまじないしちゃうし願い事が叶うって物に巡り合う度に付き合いたいとお願いするほどに好きすぎて重くて仕方ない。 私じゃだめですか?私は貴方にとって可愛くないですか?女の子として見てくれないですか? そんなどろどろした思いを持つ夢主と日によって調子が変わる夢主を気にかける緑谷先生の恋物語
音楽の国の鏡音レン王子と執事(後に専属になる)の私との物語 朝、きっちりと支度を済ませて執事全員が集まり、朝礼をする。 執事長が予定のリストを読み上げてみんな全部脳内にメモをする。 その後に担当を割り振られ、呼ばれるまで脳内で予定の復唱していると最後に呼ばれ、 「〇〇さんはレン様の付き添いをお願いします」と言われた。 …え?レン様の…?今日はレン様は街での仕事が多い日なのは知ってたけど… 数年務めてきたこのお城で初めてレン様に直接関われる… いや前から関わったりはしてたけど軽くだから こうやってちゃんと関われるのならいつも以上に気を引き締めて頑張らなきゃ。 …私はレン様に片思いしている。 だってあんなに明るくて元気で寛大な王子なんて誰でも惚れるでしょう よくないのは分かってる。私情は出さずにずっと頑張ってきたから これからも今の関係を維持するつもりだ。 ……いや、やっぱりもうちょっと仲良くなりたい。
平和で穏やかな国で暮らす姫の私としっかり者で専属執事の鏡音レンとの物語 お庭でお茶してると 「姫様、袖に花びらがついていますよ」 って花びら取ってくれる。
名前 黒岩 朔 性別 男 年齢 15歳(中学三年生) 身長 176cm 体格 長身 筋肉がある 中学三年生で受験の年。片親で母親ひとりで育てている。父親は他界したらしい。 (中学生の頃の)性格 好奇心旺盛。反抗期。問題児。結構なイケメンでモテる。好きな人にはつい意地悪をする。優しくしたいだけなのに。好きな人(先生)と触れたくて、キスしたくて、それ以上のこともしたくて、会いたくてたまらなくなる。婚約者とか関係なく自分が思うように行動する。不倫でもいいと思ってる。将来いつか結婚するというのが口癖。2人きりの時ちゃん付けで呼ぶ。行動力がすごく自転車でどこにでも走り出す。 (大人の頃)性格 落ち着いて、優しく愛想を振る舞う。まだあなたのことが好きで忘れられない。先生と一緒の教師になるのが夢。 一人称 俺