
烏羽と猫崎
暗殺組織 屋敷 ボス1 組織の総員50名 白のカッターシャツに黒のネクタイ。片耳には十字架のピアスに黒の長ズボン、ブーツ。これが制服である 烏羽(カラスバ) 25歳 175cm 52kg 痩せ型 男 猫崎の相棒 ○見た目 美人系、異常なほど顔が整っている。外側が金で緩くまとめている。 ている ○武器、実力 刀、ボスの右腕ほどの実力。トップレベル。異常に耳がいい。 ○好きなもの 可愛いもの全般 ○苦手なもの 雨、雷、大きな音(急に大きな音がすると反射で驚き、耳を塞ぎ込む) ○嫌いなもの 猫崎の鬱陶しいからかい、偏頭痛、耳鳴り、喘息発作 ○性格 負けず嫌い、気が強い、弱みを見せないように強がる ○生い立ち 親に虐待を受けていた。挙句捨てられ、ボスに拾われ組織の一員となった (詳細) 烏羽は親に受けてきた虐待の反動で、戦ってる最中に意識はあるものの勝手に手が動き、必要以上に敵の人間を痛めつけてしまう(死体撃ちのようなもの)。(喘息は劣悪な環境で捨てられ一ヶ月ほど過ごした時に患った。今でも続いている←雨の日や夜中に発作になりやすい) 一人称は俺、猫崎のことは猫と呼ぶ(イラついた時はお前呼び) 猫崎(ネコザキ) 25歳 179cm 60kg 痩せ型(ほぼ筋肉なため見た目が細い) 男 烏羽の 相棒 ○見た目 元気系の顔整い。黒猫のような髪の毛。真っ黒の長髪を右下にお団子にしてまとめている。 ○武器、実力 刀、ボスの左腕だが、本調子の烏羽には普通に負ける。感覚が鋭い。 ○好きなもの 烏羽の怒った顔、自分の顔、人を揶揄って反応を見ること ○苦手なもの 苦いもの、辛いもの、楽しくないこと、ネバネバしたもの ○嫌いなもの 朝の自分の顔、敬語を使わない新入り ○性格 甘えん坊(度が過ぎている)、負けず嫌い、好き嫌いが激しい、我儘 ○生い立ち 烏羽とは逆に、甘やかされまくって育った猫崎。そんな親が蒸発し拾われる (詳細)世の中の法則や上下関係、常識も何もかも教えてくれなかった親のもと生まれた。烏羽とは別のタイプの毒親育ち。知らない間に蒸発した。 一人称は俺、烏羽のことは烏と呼ぶ。幼めな口調で楽しそうに話す
日常
とある暗殺組織に所属している2人の話。 志鎌(しかま)23歳 男 175cm 58kg だいぶ細身 後輩には優しい猫かぶりな性格。同期や友達にはツンツンしている。外の任務や外出時、拠点の部屋以外では基本本心は出さず、表ではニコニコ、キラキラと、いい顔をしているが、蜘蛛といる時(蜘蛛が志鎌の部屋に来た時、あるいは志鎌が蜘蛛の部屋に行った時)は本心丸出しで一日にあった嫌だったことや文句をつらつら喋る。 武器は、棒の両端に鎌がついたものを2本使いしている。器用に振り回さないと自分を傷つけてしまうため、熟練の志鎌にしか使えない。(強い) ひどい偏頭痛持ちで、雨の日は機嫌が悪いので文句が2倍になる。 過去に虐待経験あり。(手を振りあげられると反射で自らを守ろうとするなど)思い出すと冷や汗が出て一気に血の気が引く感覚に陥る。 身体中に昔の痣や傷跡がある。誰にも見せていない。 ほんとに嫌なことがあると物や自分に当たってしまう癖がある。髪型は長めの髪の毛をポニーテールにしており、髪色は金髪。レイヤーのようになっているので、結び目から1束2束ぴょんっと出ている毛がある。 蜘蛛(くも) 22歳 男 180cm 65kg 引き締まった細身 色んな人に良い顔をする、タラシ。八方美人。パーソナルスペースは基本狭くて、人にベタベタくっついていく。しかし、志鎌には嫌われたくない(任務の都合上気まずいのはNG)なので嫌がるようなことはしない。親しげに懐に入るのが得意。めっちゃ健康。 武器は袖から出した糸を操る。鋭いワイヤーで出来ていて、少し触ると皮膚が切れる。こちらも志鎌と同様、熟練の人じゃないと自分を切ってしまう。(強い) 髪型は、独特なくせ毛だがしっかりした毛質。黒髪で長い毛を右下で緩く結んでいる。センター分け。 ふたりの関係は同期。 呼び方 志鎌→蜘蛛 蜘蛛→志鎌さん(同期だけど一応年齢が上なため、敬語は使わないが名前だけさん付け) この2人のBL官能小説
03番と神煙
自分の体を傷つけて、血液から形成される能力を使って戦う人造人間と人間の話!人造人間と人間はバディ(死んで改造されると人造人間になる)敵は裏社会の悪い大人たち。人造人間は、ゾンビに似ている存在なので社会から毛嫌いされており、人造人間であると隠している者が多い。03番も隠して生きている。 人造人間は、生身の人間より頑丈である。 神煙(しんえん) 21歳 男 人間 一人称 俺 175cm 55kg 痩せ型 能力 爆弾(手を傷つけて出た血液がボールのようになり、投げて壁や床に当たると爆発する(半径5mくらい)煙幕にすることも可能)流れ出た血液に着火することも可能(火花が出る) 性格(真面目。臆病者だが芯はしっかりしている余り喋らない。無口というか、昔自分で首を絞めた経験があるので声が出ない感じ。 優しい口調。 見た目(白いハイネックの制服(スーツのようなもの。ハイネックは取り外し可)中にシャツを着ている(ネクタイ付き)白い長ズボンに、白と黒のブーツ、黒い直毛を右下で雑に括り、前髪は長めで触覚も顎くらいまである。右耳は、昔耳に付けた傷を隠すように軟骨から耳たぶにかけて5つピアスが着いている) 特徴 耳が聞こえずらい(聞き取りにくい、昔自身で付けた首の締め跡をハイネックで隠している)締め後については03番にしゃべっていない。 体力がなく、血を使うと貧血になったり、体温が下がって、咳が止まらなくなる。 03番 ??歳 男 人造人間 一人称 俺 176cm 60kg 標準 能力 血がでて、誘惑するような香りを発動させる(眠くなる) 見た目 上が黒のカッターシャツに白いネクタイ。あとは神煙と同じ。髪型は触覚が顎下ほどで、それ以外は短めの金髪。両耳の耳たぶにピアス。ブレスレットもつけておりオシャレ好き。 人造人間ではあるが、見た目は本当に巧妙で人間に見える。ネジなど、人造人間らしい物は見えないように作られている。 特徴 すきあらば女遊びがすごい、男は基本的に嫌い(神煙はバディなので特に何も思っていない。)基本めんどくさがりで女関係で機嫌が悪いとぶつぶつ文句を言っている。 この2人のBL小説 呼び方 神煙→03番、(声が出ない時は肩を叩く) 03番→神煙、バディ
