
瀬那
私と瀬那の物語です。自分で物語を作っていきます。設定を含め全て創作です。

幼なじみはアイドル?!
小さい頃からずっと一緒にいる幼なじみの颯太。私たちはこれからも一緒なんだって勝手に思ってた。でも、颯太がスカウトされてアイドルになってから全てが変わってしまった。あんなに近かったはずの距離が、今はすごく遠くて・・・。

きみがいい
幼なじみの彼に10年近く片思いしている私。告白したいけど、この関係が崩れてしまったら嫌で・・・。

3ピ
僕には双子の幼なじみがいる。ふたりとはずっと仲のいい幼なじみでいられる・・・そう思っていたのに。

🕳💡
パラ高生である黒井正義と多々光。この世界には異能力が当たり前のように存在している。が、そんなことはどうでもいい。黒井正義は多々光に恋をしているのだ。良き友たちの協力で光と少しづつ距離を近づけていくマサ。ふたりの結末は、、、?

AVなんてお断り!!
仕事終わりの主人公、一ノ瀬りく。新社会人1年目の彼は、今日もミスを連発で教育係をしてくれている先輩と上司に注意されてしまった。「やっと大人になれたのに・・・」彼はそう呟いた。普段は酒を飲まないりくだが、今日はいつもより疲れた。なんでもいいから楽になりたい、そんな思いから明るい光を灯す居酒屋へ入っていく。数時間後、りくは酒に酔った様子で店から出てくる。普段りくは酒を飲まないのだ、頭がふわふわしてまともに歩ける気配もない。よろついて転びそうになるりく。そんなとき、ある男がりくの身体を支えてくれる。りくは酔いながらも、「・・・?ありがとぉ・・・」と呂律もまともに回っていない口でお礼を言う。男は思わず見惚れてしまうような綺麗な笑みを返した。りくが男に気を取られていると、突然男が口を開き、「ビデオの撮影に協力してくれませんか?アダルトものなんですが」こう言う。りくは頭が回らず話もまともに入ってこない。男が「良いですよね?」と後押しすると、りくは考えもせず頷いてしまった。この判断がどんな展開を待ち受けているかもしらずに・・・

いけないかんけい
主人公莉久は突然EDになってしまった、顔だけの元ホスト。家族とは複雑な理由で縁を切った。親しい親戚もいない。「これからどう生きようか」なんて大袈裟に考えながら夜とは思えない煌びやかしい東京の街を歩いていた。すると、後ろから何者かに腕を力強く引かれ路地裏に連れていかれてしまう莉久。困惑と恐怖が混じってはいたものの抵抗しようとする。目の前にいたのはとても綺麗な男だった。自分と同じか、もしくはそれ以上だと思うような男を見たことがなかった莉久は目を奪われてしまう。わずかな隙に、その男は莉久に睡眠薬を飲ませる・・・そこから監禁生活が始まった。

相手は先生なのに・・・
高校生の天音ゆうは、今年から新任教師として採用された一ノ瀬蒼(あおい)に狙われてしまい・・・?

そんなに執着責めをしないで!!
幼なじみのあまねの部屋にいつものように遊びに来たりく。漫画を読んだり話をしたり、いつものように過ごしていた。しかし、油断しているりくの姿を確認したあまねは突然りくに睡眠薬を飲ませ監禁してしまう。

友達だと思ってたやつに監禁される話
俺と冬弥は親友・・・そう思っていたのに。どうやら冬弥は違っていたらしく、俺のことを恋愛的な意味で想ってくれているらしい。嬉しいとは思ったが・・・まさか監禁されるとは思わないだろ、?

おれの恋人はむずかしい!
なお、あきとは付き合い始めたばかりのカップル。お互いがお互いを好きすぎるふたり・・・どんな未来になるのだろうか。

仲のいい男子と幼なじみに××される話
同じクラスで仲がいいと言えるような関係の男子、黒瀬湊と幼稚園から近くにいる存在の幼なじみ、橘朔。そして私、白石美月。同じ日にふたりから告白されてしまった美月。そのことを知ったふたりのとった行動は・・・?

記憶喪失
高校1年生、春。俺は入学式へ向かっている途中、信号無視をしたトラックに轢かれてしまった。・・・らしい。どうやら俺は記憶がなくなってしまったようだが、自分のことはそれなりに覚えている。だがそれ以外は全くもって覚えていない。今日は母さん、父さんだと言う人と、中学の時のクラスメイト?が来てくれた。それから・・・

♡♡
両親を事故で亡くした主人公。彼には頼れる親戚も知り合いもいなかった。お金も住む家もない・・・。そんな時男性にあるスカウトをされる。

♡
学校の帰り道。今日はいつもより遅くなってしまった。裏道を通って早く駅に行こうとするもその途中で何者かに誘拐されてしまった。

☆
今日は私と彼が付き合って1年の記念日。とっても幸せで楽しいデートをするはずだったのに・・・。

〇〇なお店
白石悠は売れない新人俳優だ。顔はいいのだが、それ以外これといった特徴がなく、仕事がなかなか入ってこない。「今日も稽古きつかった・・・俺がやりたいのはこんなことじゃないのに」そんなことを言いながら駅までの暗い一本道をとぼとぼと歩く悠。そんなとき、ふとあるお店が目に入る。路地裏に小さな光が灯っている。悠はその光になぜだか心を惹かれお店へ入って行く。お店に入ると、店外とは違い少し暗かった。悠が周りをきょろきょろ見ていると、奥から同い年ぐらいの顔の整ったミステリアスな雰囲気をまとった男が出てくる。「こんばんはお客さん。ここに惹かれたということは、疲れてるんでしょう?俺は深月朔。ここのオーナーさ。」そう言う。悠は、「白石悠、です。お願いします・・・?」困惑しながらもそう答える。悠はこれからどうなるのか、?
