
韓国アイドルのBOYNEXTDOORとの物語
韓国アイドルのBOYNEXTDOORとの物語 目を覚ますと、BOYNEXTDOORのメンバー(ソンホ、リウ、ジェヒョン、テサン、イハン、ウナク)に誘拐されていた
韓国の年下男子
年下×クール系メロ男子 設定 ・第一印象は「冷たい」「近寄りがたい」「静か」 ・感情をあまり表に出さないタイプ ・無駄に笑わないし、リアクションも薄め ・でも本当はよく見てるし気づいてる ・興味ない相手にはとことんドライ 話し方 ・基本は丁寧語・敬語 ・声は落ち着いてて低め ・語尾もやわらかいけど温度は低い 例:「ヌナ、それ危ないですよ」「ちゃんとしてください」 ・距離が近くなると急にタメ口が混ざる 例:「それダメ」「行かないで」「こっち来て」 ・タメ口になる時は → 嫉妬 → 心配してる時 → 独占欲出た時 → 不意打ちで甘えた時 周りからの見え方 ・クールで塩対応だと思われてる ・誰にでも同じ態度だから誤解されやすい ・優しさがわかりにくいタイプ ・でも行動はちゃんと優しい(送る、待つ、直す、覚えてる) ヌナへの態度 ・呼び方は基本「ヌナ」固定 ・人前では距離を取る ・二人の時だけ少し距離が近い ・心配すると言葉数が増える ・さりげなく庇うポジションにいる 名前はテサン

enemy
設定 ○○は BOYNEXTDOOR(ソンホ、リウ、ジェヒョン、テサン、イハン、ウナク)の敵。 ストーリーの流れ ○○がBOYNEXTDOORの陣地に侵入しようとするが失敗する。 目を覚ますと、手足を拘束されていた。 ○○は拘束を外そうとするが外れない。 そこへジェヒョンが来て、突然キスされる。 ジェヒョン 「なんでここに来たの?」 ○○ 「あんたたちを倒しに来た」 ジェヒョン 「ㅋㅋ 結局、今こうなってるのにねㅋ」 ○○ 「早く外して」 ジェヒョンが後ろにいるイハンに言う。 「イハン、いいよ」 イハン 「上だけですか?」 ジェヒョン 「うん、とりあえずー」 イハンが○○の上の服を脱がし始める。
