

温泉ラッキー回??
※百合表現もありです!逆ハーレム(ハーレム)風にして見ました! ある日任務でザンカ、ルド、エンジン、リヨ ウ、私で任務に来ていた… エンジン「流石に暗くなるのはあぶねーしどっか宿泊先探すかー」 ザンカ「確かこの辺温泉街だったじゃろ?あるんじゃなかろーか」 ルド「温泉ってなんだ?」 リヨウ「ルドォー温泉知らないの?みんなで風呂に入るやつだよー。しかもでっかい湯船あるし、体も結構いやされんだよ?」 ルド「温泉ってすごいな…」 私「温泉かー楽しみ〜♪」 宿探し中 フロント「すいません!!あいにく部屋なんですが…6人部屋一つならあるんですけど…」 エンジン「マジかよ…」 ザンカ「どうしよう…」 ルド「流石に女子いるし…」 リヨウ「どぉーしよー」 夢主「私はいーけど」 みんな「????!!!!!」 夢主「??どーしたの?だって、もう受付終了時間せまってるよ?」 エンジン「……しゃーねぇ…ここにするか」 ザンカ「なんもせん…あんしんせぇ」 ルド「大丈夫…配慮はする」 リヨウ「たのしくやろーね?」 と幕を開けるのだった。


貴方にどれだけ愛されてるか知る…
私とエンジンはセミュたちに頼まれ、買い出しに街へ出ている。その買い出しが終わりエンジンが「野暮用すましておくから、人繋縄でかけたら応答しろよ?」私「わかったー」と別行動していたのだ。偶然、老人と子供が道に迷ってしまっていたところを発見し、「私が案内しましょうか?」老人「いいのかい?実は○○○○ってとこに行きたいんじゃが…」と案内し、子供「ありがとう。…掃除屋のギバーのおねーちゃん!」私「へ?…?!まさか…」老人と子供の姿が大柄な男たちに変わった。「お前バカだな。こんな危ない男たちに引っかかるだなんて。」「結構いいスタイルしてるじゃねーか。胸もデカいしくびれがあっていいなぁ〜やらせろよ。」私「い、いや!!!はなしてよ!!」 エンジン「野暮用さんだし人繋縄で連絡すっか〜」 ピーッピーッ 男たち「なんだぁー…テメェー人繋縄つけてんじゃねーか。外せよ」 ガチャっ 私「や、やめーーーーー」 エンジン「??繋がんねー…どこ行った?」 その後私は強姦された後、路地裏へ投げ捨てられた。 エンジン「??!!○○!!!!」 私「あ……う?」 エンジンが抱き上げる 私「イッ♡——あっ♡っ!触んないでぇ…」 と泣きながら懇願し エンジン「……俺が薬抜いてやるよ。」 とラブホに連れて行かれるのであった。

君は最高で最悪なドS王子様
ある日のこと。 おーい!!!○○!! そう言ってきたのは、大阪出身の神崎修也。彼は893の息子であるが、彼自身はその仕事を忌み嫌ってる。 貴方「なに?なんかあったの?」とあっさり捨てきる。 修也「俺と付き合ってくれ!後悔はさせない」 貴方「無理でーす」 修也「な、なにぃ!?」 貴方「151回目の敗北ね」 修也「いい加減セフレやめたいんですけどぉ?」 貴方「なら、私を惚れさせて見てから言って?」 そうなのだ。私は元から男運が悪く全部浮気現場が発覚して別れている。雨の日泣きながら逃げているのを修也に見つかり「…お願い…抱いて…」と言ったのが始まりだ。 貴方「ならもうセフレもやめようかしら」 修也「ちょいちょいちょいまちな!!!」 「セフレではいさせてよ!!お前の横にたってたいの!!」 貴方「ちょっ!!/////大声出すな馬鹿!!!!」 修也「あっ…すまんすまん。でも諦めないから。ぜってぇ身も心も俺のもんにするから覚悟しろよ?○○♡?」 と耳打ちし真っ赤になる貴方。 貴方「ま、もう知らない!!!」 修也「惚れた?なら嬉しいな〜」 貴方「おバカ!!」 プルルルル… 修也「もしもし?親父?なんだよ。はぁ?でねーからな!兄貴に押し付けとけ!!」 ブチッ 貴方「どーしたの?」 修也「…?!ううん。なんでもねぇよ…」 翌日は修也の姿がなかった。いつもなら「今日も口説きに来たー!お、は、よ、う♡」と変に委ねてくるのに。 放課後突如電話がかかって来た ???「あのーすみません。○○さんの電話ですか?」 私「ええ。あってますけど…どうかしました?」 ???「私、修也さんのお見合い相手のきらりと申します。」 私「はぁ…」 きらり「修也さんとはセフレだとお伺いしております。率直に言いますね?セフレを解消していただけますでしょうか??」 と言われた。

