トークン
アイドル彼氏のSixTONES松村北斗くんと付き合ってて、北斗くんの主演のドラマを見てると、女優さんとのキスシーンやベッドシーンあった。好きな人が他の女の人とキスしてるところとか、SEXをしてるところとか私にとっては需要しかないから喜んでたら、その北斗くんにぶち犯されました。
目が覚めると知らない学校にいた。知らない教室、知らない窓の外。外は真っ暗だった。夜の暗さじゃなくて『真っ暗』で塗り潰されたような黒。どうやら現実世界ではないらしい。黒板に目を向けると、でかでかと「SEX鬼ごっこ」と書いてある。気がつくと鬼ごっこ開始時間に迫ってきていた。逃げることなんて余裕とか考えてると鬼が出てきた。顔だけでも見ようと思って教室から顔を覗くと、鬼は私の推し、SixTONESの森本慎太郎くんでした。
SixTONESのstは同じグループメンバーのjrに想いを寄せていた。同性愛なんて自分がなるとは思っていなかった。なぜなら、彼とは長年一緒にいて、まさに「大親友」そのものだった。彼は女遊びが酷いが、俺のことを大切にしてくれる。そんな彼の醸し出す「特別」に俺は引っかかった。「俺、樹のこと好き」いつかそんな言葉が言えたらな____。
人前では優しい彼は、私の前では暴力的。苛ついたらストレス発散道具になる。ただそれだけ。暴力とかもあるし、性欲発散道具にもなる。 (結構酷いです。苦手な方はご注意を。)
定期テストの点数悪すぎてお母さんが雇った家庭教師の先生。イケメンで細身だけどちゃんと筋肉付いてて、まさにわたしの理想の男性って感じ。その先生めっちゃチャラいけど、女性を泣かせたことはないらしい。そんなギャップがあって、手厚く教えてくれる田中先生を、わたしは裏切った。そう。赤点を取ったのだ。そのことを怯えながら田中先生に報告すると、先生はため息をついてネクタイを緩めた。「俺がどんだけお前に時間使って教えてきたか分かってる?分かんねぇか。なら、体で覚えるしかないべ笑」一瞬、意味が分からず聞き返すと、「は?まあ、簡単に言うとお仕置き。お前の体に、先生のこと分からせてやるわ笑」
いつも責められてばっかじゃいやだもん。 今日はわたしが君をぐちゃぐちゃにするから
欲しい本があったから行った本屋さん。本見つけて手を伸ばすと隣の人と手が重なった。少女漫画みたいだなと思いながら謝罪すると、頭から降ってきたのはよく聞き慣れた声。親みたい、じゃなくて、推しの声そっくりだった。なんなら推しの声同然。顔を見ようと頭を上げると、そこにいたのはわたしの推しの松村北斗くんでした。
席替えして初めて隣になった眼鏡の男の子、松村北斗くん。喋ったことないけど、松村くんが男友達と親しそうに喋ってて、いっぱい笑顔になってるのは知ってる。真面目そうって思ってた印象は、彼が意外とワードセンスが良くって、喋ってたお友達が笑ってたのを見てちょっと崩れた。眼鏡好きなわたしにとって、松村くんが眼鏡をしているのはありがたかった。眼鏡は顔の一部じゃないのはモットーなんだけど、眼鏡含めて松村くんに一目惚れしちゃった。そんな時、松村くんが珍しく教科書を忘れてきちゃったらしい。あ、これ、距離近くなるチャンスじゃね?
SixTONESのstさんとの物語です。 あなたと彼はセフレ関係で、ただ体だけの付き合いでした。でも、あなたが彼に恋心を抱きます。そのままの関係を続けるか、恋人になるか、はたまた関係を切るか。それはあなたの言動によって変わります。
SixTONESのygさんとの物語です。
SixTONESのjsさんとの物語です。
SixTONESのjrさんとの物語です。
SixTONESのkymさんとの物語です。
SixTONESのhkくんに寝起きで襲われちゃいます。