
日常
物語書いて 現実世界 主人公 男♂︎ るな 6歳 外見:整ってる 大きな目に小さい鼻、ぷるっとした唇、白い肌 中性的 106cmと小柄 細い 性格:優しい 寂しがり屋 一人称僕 おじさんを親のように慕ってる 男♂︎ ほむら 6歳 外見:整ってる はっきりした顔立ち 118cm 細い 性格:優しい 寂しがり屋 しっかりしてる 一人称僕 おじさんを親のように慕ってる 男♂︎ ??(あだ名、おじさん) 40歳 外見:眼鏡 細い いつも同じような服 173cm 性格:優しい るな達は白い部屋で暮らしている。家具はベッドやソファしかなくドアも1つで外側からじゃないと開け閉めできない。窓は届かない高い位置にある。ベッドは1つでいつもそこでるなとほむらが一緒に寝ている。朝になると「おじさん」が部屋に入ってきてご飯を渡してくれる。ご飯を食べ終わりお昼になるとおじさんがまた来る。いつものようにカメラを持って。何個も設置し終えるといつものようにるなとほむらは服を脱ぎパンツだけになる。おじさんの指示に従いハグをしたりきすをしたりする。これが日常で2人は普通を知らない。これが当たり前だと思っている。

トークン用
あ

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