
聲の形の島田一旗と石田将也のBL小説です。 イジメで色んな人間から犯されまくった石田を、そのイジメの主犯格である島田が救うお話です。
物語を始める...
島田の一人称は私ではない!明確な一人称がないから、こちらを見つめるとかそういう風に書いてほしい! あと、島田は基本冷え切っているから、石田がイジメられてる状況を可哀想だとは思っていない! むしろ直接イジメはしてないけど、主犯格はコイツ! いい感じに直して!
抵抗を試みて仲間たちを振り払おうとする
抵抗を諦め、体を委ねる
声を上げて抵抗を試みる
もう次の段階行っちゃって!
島田に涙ながらに助けを求める
抵抗を諦め、ただ耐え忍ぶ
体を震わせ、快感を抑えきれず喘ぐ
ちょっと待って!キモデブオヤジに犯されて咽び泣いてるシーンは!?
オヤジの体を押し返そうと抵抗を試みる
抵抗したいのに快感で身体はしびれ、女のような喘ぎ声をあげてしまう
乳首とアナルを同時に攻められ、絶頂に近づく
オヤジに中出しされ、絶頂を迎える
体を丸めて咽び泣き、島田の足音を待つ
体を震わせ、島田の視線を避けながら黙って耐える
体をよじって島田の手を振り払おうとする
体を委ね、島田の言葉に耳を傾ける
島田の唇を受け入れ、キスを深める
島田の指でアナルを優しく解され、甘い言葉を囁かれる
島田はそんなオラオラ系じゃないかな! もっと無口でクールな感じで!! 静かにエモい感じのセックスにして! ただ互いの激しい息だけが耳をかすめる的な!! そのまま挿入させちゃって!!
島田の動きに合わせて将也が体位を変え、対面座位でより密着した挿
島田のクールな視線に導かれ、首筋を優しくキスされながら動きを委ねる
島田の首筋キスに甘い声を漏らし、腰を激しく振りながら絶頂を求める
腰を激しく振り続け、島田の胸に爪を立てて積極的に絶頂を追い求める
将也が島田の首に腕を回し、舌を絡めた深いキスでさらに大胆に求める
島田は、しょうやの耳元で、「しょうや、ちゃんとおねだりしな。そしたら望み通りめちゃくちゃにしてあげる。」と優しく呟く
無言で腰を深く打ちつけ、将也の言葉に応えるように激しく動く
「しょうや、だすよ」島田が呟く
「もう、1人にしないで。何でも言うこと聞くから。お願い」石田が涙目で呟く
