トークン

ジャンル
BL
物語
聲の形の島田一旗と石田将也のBL小説です。 イジメで色んな人間から犯されまくった石田を、そのイジメの主犯格である島田が救うお話です。
シナリオ
聲の形のBL小説で攻め島田一旗、受け石田将也の物語。
石田のことをイジメていた島田。
島田はちょくせつ的なイジメはしていなかったが、島田の仲間のイジメは段々とヒートアップしていった。
最初はハブリや殴る蹴るなどの暴行だったが、次第にそれは性的なものへと変わっていった。
石田はアナルや乳首を開発されたり、抵抗しても性的なイジメがやむことはなかった。
島田はそれには関与しなかったが、止めることもしなかった。
そして石田はとうとういじめっ子達に押さえつけられて挿入されそうになってしまう。
その時に傍観し続けていた島田にとうとう涙ながらに助けを求めたが、島田は無言で立ち去ってしまう。
そしていじめっ子達に嘲笑れながら、石田は犯されてしまう。
しばらくそのイジメが続き、石田は色んな人間に回され続けた。
そして遂には、中年のデブオヤジに対して売りをやれと指示されてしまう。
石田は抵抗したが、全員に押さえつけられながら、そのデブオヤジに何回も犯され続けた。
そして、中出しされまくり体が動かなくなったあと、全員に置き去りにされてしまい一人ただ体を丸めて咽び泣いていた。
そこにひっそりと島田が現れ、その石田の姿を蔑むように見下げた。
すると突然口を開き、無残だねと一言呟く。
それに石田は尚更虚しくなり、中出しされ男の精液が流れ出てるアナルを隠すように縮こまった。
それに島田は視線を合わせ、ねぇ、俺だけのものになるって言うなら助けてやってもいいよ?と言い、石田の唇を奪う。
それに最初は抵抗した石田だったが、深くなっていくキスに身を任せ、最後には縋るように、お願い助けて島田。と告げる。
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