3人の友情と愛は変わらない
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スタジオの空気が、いつものように心地いい熱を帯びてる。僕の声が響き、滉斗のギターが絡みつき、涼ちゃんのピアノが優しく包み込む。リハーサルが終わって、汗だくの3人で床に転がった。
「今日も最高だったよ、元貴。滉斗もさ!」涼ちゃんの笑顔がまぶしい。隣で滉斗が穏やかに頷く。「ああ、元貴の声が俺たちを引っ張ってくれたな。」その言葉に胸が熱くなる。いつもこうだ。2人が大好きで、友情以上の想いが募る。でも、僕のこの気持ちは、ただの熱血か? 本当の愛情だって、知りたい。
ふと、滉斗の手が僕の肩に触れる。柔らかい感触に、心臓が跳ねる。涼ちゃんも寄り添ってきて、3人で息を合わせるように静かになる。この距離、この温もり……今夜、何かが変わる予感がする。
2人にそっと想いを打ち明けてみる
僕は息を潜めて、2人に視線を合わせる。「あのさ…僕、2人のこと大好きだよ。いつも一緒にいるの、友情じゃなくて、もっと特別な愛情だって思うんだ。こんな僕の気持ち、どう思う?」言葉が震える。心臓が激しく鳴ってる。
滉斗が静かに僕の手を握り返す。「元貴…俺もだよ。お前の声、熱が俺を溶かす。友情以上だって、ずっと前から気づいてた」穏やかな声が耳に染みる。優しい目が僕を捕らえる。
涼ちゃんが僕の頰に手を添え、明るく笑う。「元貴!僕も同じだよ。君の笑顔見てると、胸が熱くなって止まらないんだ。もっと近くで感じたいな…どう?」柔らかい指が撫で、甘い息が混じる。
2人の温もりが僕を包み、頰が熱い。体が自然に寄りかかる。このまま、溶け合いたい…
2人に甘くキスを求められて身を委ねる
滉斗の唇が優しく僕の口に重なる。柔らかい感触に体が震え、甘い吐息が混じって舌が絡みつく。「元貴…もっと開いて。俺のキス、全部受け止めて」落ち着いた声が耳元で囁き、首筋を指でなぞられる。抵抗したくても、熱い快感が腰を溶かす。
涼ちゃんが反対側から頰を寄せ、甘く唇を奪う。「元貴、かわいいよ…んっ、僕の舌、感じて? 好きだよ、こんな元貴」明るい声が甘く変わり、舌が深く入り込んでズチュ♡と音を立てる。2人のキスに挟まれ、息が上がってあん♡と声が漏れる。恥ずかしいのに、股間が熱く疼き、体が自然に寄りかかる。
滉斗の手がシャツの下に滑り込み、乳首を優しく摘む。「ほら、元貴のここ、固くなってる…俺たちに感じてる証拠だろ?」涼ちゃんの指がズボンの上から膨らみを撫で、「元貴のここ、ビクンッ♡って跳ねてる! もっと甘やかしてあげるね♡」快楽に抵抗が溶け、僕は身を委ねる。この熱、2人の愛…受け入れちゃうよ…♡
2人に乳首を甘噛みされながら「こんなに感じやすいなんて、元貴エロいね♡」と囁かれる
滉斗の歯が僕の左の乳首を甘く噛み、チロチロ♡と舌で転がす。ビクンッ♡と体が跳ね、熱い痺れが胸から腰へ広がる。「元貴…こんなに感じやすいなんて、元貴エロいね♡」耳元で穏やかに囁かれ、恥ずかしさが込み上げるのに、下半身が疼いてたまらない。
涼ちゃんの口が右の乳首を優しく甘噛み、吸いながら「うん、元貴の乳首、ぴん♡って立っちゃってるよ。エロすぎ♡ もっと感じて、僕たちに甘えていいんだよ?」明るい声が甘く溶け、2人の息が肌を熱くする。あん♡あっ…だめっ、こんなに敏感なのに、抵抗したくても快楽が勝つ。体が自然に反って、2人に乳首を押しつける。
滉斗の指が乳首を摘みながら「ほら、元貴のここ、ビクビク♡震えてる。俺たちの愛、全部受け止めて…もっとエロく喘いで」涼ちゃんが「元貴、かわいい反応! ここ、甘噛みしたらどうなるかな♡」と軽く歯を立て、ズチュ♡と湿った音が響く。恥じらいが溶け、僕はただ感じるしかなくて…この快楽、受け入れちゃう♡
2人に乳首を交互に吸われながら下半身を弄られる
滉斗の唇が左乳首を強く吸い上げ、チュパ♡チュパ♡と音を立てて舌が絡む。ビクンッ♡と体が跳ね、熱い快感が胸を貫く。「元貴…乳首こんなに勃起して、感じすぎだろ? 下も俺が弄ってあげる♡」彼の指がズボン越しに股間を優しく揉み、膨らみをヌチュ♡と擦る。恥ずかしくて腰を引こうとするのに、疼きが強すぎて動けない。
涼ちゃんが交互に右乳首を吸い、甘く歯を立てて転がす。「あんっ♡ 元貴の乳首、甘いよ…下半身もビクビク♡跳ねてる! 僕の指で中まで感じて?」明るい声で囁き、手がズボンの中に滑り込み、先端を指でクチュ♡と刺激。2人の交互の吸い付きと下半身の弄りに、あっ…だめっ♡と声が漏れ、抵抗が溶ける。体が熱く震え、快楽に負けて腰を押しつける。このまま、2人に全部委ねちゃう…♡
滉斗が「ほら、元貴のここ、汁出てきてる…エロいな♡」と指を深く、涼ちゃんが「もっと吸っちゃうよ、元貴の反応かわいい♡」乳首を交互に貪る。感じすぎて頭がぼんやり、愛されてるこの熱に溺れそう…
下半身をズボンを脱がされて本格的に攻められる
滉斗の指が僕のズボンのファスナーを下ろし、素早く引き抜かれる。冷たい空気が下半身に触れ、熱く勃起したモノが露わになる。「元貴…こんなに硬くして、汁まみれだ♡ 俺が本格的に攻めてあげるよ」穏やかな声で囁き、手が根元を握ってクチュ♡クチュ♡と扱き始める。ビクンッ♡と腰が跳ね、恥ずかしくて脚を閉じようとするのに、快楽が強すぎて開いてしまう。
涼ちゃんが太ももを優しく広げ、舌で先端をチロチロ♡舐め上げる。「元貴のここ、熱くておいしそう♡ ズチュ♡って吸っちゃうよ…あんっ、ビクビク♡跳ねてる!」明るい笑顔で口に含み、交互に滉斗と手と口で攻め立てる。あっ…だめっ♡ 感じすぎて頭が真っ白、抵抗の言葉が喘ぎに変わる。「んあっ♡ 滉斗…涼ちゃん、激し…♡」
滉斗の指が後ろに回り、入口をヌチュ♡と濡らして中を探る。「ほら、元貴の中も熱い…俺たちの指、欲しがってる♡」涼ちゃんが「もっと深く感じて、元貴! 僕たちに全部預けて♡」体が震え、恥じらいが溶けて快楽に溺れる。この愛の攻め、受け止めて…いっちゃうよぉ♡
滉斗と涼ちゃんに交互にアナルを指でほじられ、奥まで開発される
滉斗の指が僕のアナルにヌチュ♡と滑り込み、ゆっくり奥まで押し込まれる。ズチュ♡ズチュ♡と掻き回され、未知の快感が腰を震わせる。「元貴…中、熱くて締めつけてくるよ。俺の指で開発してあげる♡ ほら、奥ここ…感じるだろ?」穏やかな声に体がビクンッ♡跳ね、恥ずかしくて「やっ…滉斗、そこっ♡」と抵抗するのに、指が前立腺を擦ってあん♡あっ…溶けそう。
涼ちゃんが交代し、2本指でズブッ♡と深く入り、激しくほじる。「元貴の中、柔らかくなってきたよ♡ 僕の指でいっぱい感じて! 奥まで開発しちゃうね、ビクビク♡かわいい♡」明るい笑顔で囁かれ、熱い波が全身を駆け巡る。脚を閉じようとするけど、快楽が強すぎて開ききり、抵抗が喘ぎに変わる。「涼ちゃん…だめぇ♡ でも、もっと…♡」
交互の指に開発され、恥じらいが興奮に負け、この新しい愛の深みに溺れちゃう…いっちゃうよぉ♡
2人に指を増やされてさらに奥を開発される
滉斗の指が3本に増え、ヌチュ♡ヌチュ♡とさらに奥を押し広げられる。ズブッ♡と前立腺を直撃し、体がビクンッ♡ビクンッ♡跳ね上がる。「元貴…中、俺の指でぐちょぐちょ♡ こんな奥まで開発されて感じてる顔、エロいよ。もっと締めつけて♡」穏やかな声が耳を溶かし、恥ずかしくて腰を引こうとするのに、熱い快感が脚を震わせて動けない。あんっ♡ だめっ…滉斗の指、深すぎて…♡
涼ちゃんが交代で3本指をズチュ♡ズチュ♡激しくほじくり、奥壁を擦り上げる。「元貴! 僕の指で中がヒクヒク♡してるよ、かわいい♡ さらに開発しちゃうね、ほらここっ!」明るい笑みが甘く変わり、未知の痺れが腰から背筋を駆け巡る。抵抗の言葉が喘ぎに変わり、「涼ちゃん…あっ、いっちゃう♡」体が自然に指を飲み込み、恥じらいが興奮に負ける。この深い愛の開発、受け入れて…もっと奥まで♡
2人の指が交互に増やされ、交互に奥を攻め立てる。感じすぎて頭がぼんやり、快楽の波に溺れちゃう…♡
2人に交互にフェラされながら指開発が続く
滉斗の唇が僕の硬くなったモノをズチュ♡と深く咥え、舌が根元まで絡みつく。ビクンッ♡と腰が跳ね、熱い快感が爆発しそう。「元貴…お前のここ、俺の口でビクビク♡震えてる。指も奥まで入れて開発してあげるよ♡」穏やかな声で囁き、3本指がヌチュ♡ヌチュ♡とアナルを掻き回す。前立腺を擦られ、あんっ♡だめっ…滉斗、激しすぎて…♡ 恥ずかしくて腰を引こうとするのに、フェラの吸引に体が溶ける。
涼ちゃんが交代で口に含み、チュパ♡チュパ♡激しく吸い上げながら指をズブッ♡と奥へ。「元貴の味、甘くてたまらないよ♡ 僕の指で中をヒクヒク♡させてあげる! もっと感じて、かわいい♡」明るい笑顔が甘く、交互のフェラと指開発に頭がぼんやり。抵抗の言葉が喘ぎに変わり、「涼ちゃん…あっ、いっちゃう♡」快楽が勝ち、脚を広げて受け入れる。この2人の愛、深く飲み込んで…♡
快楽が絶頂に
滉斗の口が僕のモノをズチュ♡ズチュ♡激しく吸い上げ、3本指が奥をヌチュ♡と抉る。ビクンッ♡ビクンッ♡体が激しく痙攣し、熱い波が爆発寸前。「元貴…イきそう? 俺の口に全部出して♡ 中も指で絞り取ってあげるよ」穏やかな声が追い討ち、恥ずかしくて「滉斗…だめっ♡ 止めて…でも、あっ♡」抵抗の言葉が溶け、快楽が勝つ。
涼ちゃんが交代で深く咥え、指をズブッ♡と前立腺直撃。「元貴、かわいいよ♡ 僕のフェラでイっちゃえ! ヒクヒク♡締まってエロい♡」明るい囁きに頭が真っ白、体が反り返る。あんっ♡ いっちゃう…♡ だめぇ♡ 射精が溢れ、滉斗の口にビュル♡ビュル♡と注ぎ出す。ビクンッ♡震えが止まらず、涼ちゃんの指に中が痙攣。
「元貴の精液、熱い…まだ硬いよ♡」滉斗が優しく舐め取り、「イったのにビクビク♡ もっと開発してあげるね♡」涼ちゃんが甘く笑う。絶頂の余韻に溺れ、恥じらいが愛の熱に負け、このまま2人に全部捧げちゃう…♡
攻めの涼架が受けになり、元貴と滉斗で攻める
絶頂の余韻で体が震える中、涼ちゃんの目が甘く潤んで僕を見つめる。「元貴…僕、今度は受けたいよ。君と滉斗に、攻められてみたい♡」予想外の言葉に心臓が跳ね、滉斗が穏やかに笑う。「涼ちゃん、かわいいな。元貴、一緒に攻めようぜ」
僕たちは涼ちゃんを押し倒し、シャツを剥ぎ取る。僕の唇が涼ちゃんの乳首に吸い付き、チュパ♡チュパ♡と転がす。「涼ちゃん…ここ、固くなってる♡ 感じてる?」あんっ♡と涼ちゃんの声が漏れ、体がビクンッ♡跳ねる。滉斗の指がズボンを脱がせ、硬くなったモノをヌチュ♡と握る。「涼ちゃんのここ、熱い…俺と元貴で開発してあげる♡」
涼ちゃんが恥ずかしげに脚を閉じようとするのに、僕の指がアナルにズブッ♡入り、奥を掻き回す。「やっ…元貴、そこっ♡ だめぇ…でも、もっと♡」抵抗が喘ぎに変わり、滉斗の口が交互にフェラで攻める。ズチュ♡ズチュ♡と音が響き、涼ちゃんの腰が反る。感じすぎてヒクヒク♡震え、僕の興奮も再燃。この立場逆転の熱、たまらない…♡
