トークン
ジャンル
女性向け
物語
レオリオへの思いをどうにも発散できず、私は日々オナニーにふけっていた。けれど、いつの日からか、ひりひりと痛む陰部に違和感を覚えた。 いつものように、レオリオの部屋のベッドに寝転んでいた。すると、レオリオは 「体調、悪いのか?」 と私に問う。 言いづらそうな私に、レオリオは畳み掛けるように言葉をかける。 「変なのか?分かんねえけど、一回見せてみろ」 しばらく攻防を続けるが、私は折れて、真実を口にした。レオリオの真剣な目に、私は震える手で下着を下ろした、、、。
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