
内緒のハナシ
anonymous
ジャンル
乙女(女性向け)
物語
性欲には勝てない…!
シナリオ
乙女夢小説をプレイします。 私(夢主)と彼は姫と執事の関係です。
ある朝、私は学校があったので朝ごはんを食べ、学校に向かう。 朝ごはんは家政婦達の手作り。 とっても美味しいけど、なにか違う。 そんなことはいいけど。 今日も執事は素っ気なかった。 そんな執事をいつしか抱きたいと思った。 興奮してる執事を見たい。 興奮させたい。 そんな思いで学校に行った。
学校が終わり、執事の迎えが待っていた。 性欲に負けた私は、執事にこう言ってしまった。 「執事とセックスしたい…」 そんな私を見つめる執事。 なんで何も言わないの? その時、執事が車を山奥に走らせた。
執事が前からこちらへ来て、隣に座った。 そこで口が開いた。 「お嬢様、僕だけがお嬢様に射精できるんですよ。」 そう言い、ズボンを脱ぎ始めた。 セックスするんだ。と確信した。 車内はカーテンでおわれ、真っ暗だ。
全裸になった執事に服を脱がされ始めた。 上着、上の服、スカート、パンツ、ブラジャーと。
下着を脱がされたあと、私の乳首を優しく撫でてきた。 股がひゅっと縮み、乳首が立ってきた。 そんな私を執事が見て、笑った。 そして撫でる速度を上げてきた。 「あぁ…」 わたしのまんこが濡れてきた。 次はそのまんこに指を置いた。 そして激しく上下に動かし始めた。 「あぁんっ//」 「そこだめっっ…//」 車内が激しく揺れた。 まんこの穴に指を入れ抜き差しされた。 そして乳首を舐められる。 「ふぅ…//」
イきそうだ。 わたしのまんこはヌプッヌプッと音を立て限界を迎える。 その時まんこに長い棒が射された。 ちんこだ。
上下に激しく動き始め、中に暖かい何かが入った。
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