トークン
ジャンル
BL
物語
樹が、彼氏である大我を家で1人待ってた。でも最近、夜の方もご無沙汰だったし、仕事のストレスも少しあった。だから樹は寂しさとムラムラを止めるため、自慰行為をしていた。巷では「オナニー」って呼ばれてる1人えっち。男の子だからもちろん扱くのではあるが、樹は大我に抱かれる気持ち良さを知っているから、扱くのよりも自分で後ろを触ってた。「きょものしてくれるいつもの気持ち良さがほしい」その一心で1人ずっとえっちをしていた。大我が帰って来たのも知らずに_____。
シナリオ
SixTONES田中樹さんと京本大我さんの夢小説です。樹(受け)です。苦手な方はお戻りください。樹目線で進めてください。結構えっちです。
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