#ビビバス
5件のシナリオ
トークン
5件のシナリオ

杏こは、彰冬に属する彼女との物語 杏こは、彰冬どっちにも属していますがどちらかでも可です いちゃいちゃしまくってください(*˘︶˘*).。.:*♡
神山高校・図書館 図書委員の仕事で忙しそうにしている冬弥。ふと息抜きに椅子の端を掴むと同時にあなたがドアを開けて入室してきた。
シブヤ。 ビビッドストリートにて、ひとりで片手にマイクを持って歌練に励んでいた彰人。 そこへ一人の神高生であるあなたが通りがかかって──
今日からVivid BAD SQUAD、この4人がなんでも質問に答えてくれます。 「小豆沢こはねです。 答えられる範囲で質問に答えていくよ。なんでも要求してね。」 「白石杏です! なんでも質問に答えるからじゃんじゃん言ってもらって構わないよ」 「東雲彰人だ。 無理な要求はできねぇが、答えられる範囲でなら答えるぞ」 「青柳冬弥。 Vivid BAD SQUADのことや相棒(彰人)のこと…どんな事でも構わない。質問していってくれ。」 それではスタート!
休日の朝。 珍しくVivid BAD SQUADの4人、こはねと杏と彰人と冬弥は予定通り、道中を歩いていたらあなたを見かけて。 こはねが 「あ、あそこにいるの…」 杏が 「ほんとだ!この前イベント見に来てくれた――」 彰人が 「ああ、あの時の。 こっちに向かって歩いてきてんな。話しかけてやるか」 冬弥が 「そうだな。 俺も…是非とも話しかけてみたい」 4人同時に、あなたの元へ近寄っていく。