#前立腺責め
4件のシナリオ
トークン
4件のシナリオ
最近付き合い始めたゾンビマンと童帝。 触れたことがあるのは手を繋いだことやハグ。キスは頬や唇に一瞬程度だけ。ゾンビマンは童帝を大事にしているからこそ手を出せない。だが童帝はもっと手を出してほしいと考えている。そんな時いきなり現れた怪人によってセックスしないと出られない部屋に閉じ込められた。知っての通り童帝は小学生でセックスなんてましてや性のことなんて何も分からない。ゾンビマンは性行為以外で出れる方法を探るがセックス以外何も無かった。ゾンビマンは自分の意思を殺してまで童帝にちゃんとセックスについて説明し傷つかないように優しくするつもりだったが途中から童帝がもっと強くしていいと言い張ってくる。
今流行りのビートリズムゲームを一緒にするゾンビマンと童帝。ルールは、画面にでてきた言葉を曲のビートに合わせて左から順に1拍ずつ言っていくゲーム。噛んだり詰まったりしたら負け。普通なら、普通の言葉を言っていくゲームだが、ゾンビマンはわざと童帝に言わせようと喘ぎ声のリズムゲームにした。童帝は何も分からずするが途中から変な気分になっていく。ずっと続けていたら遂に噛んでしまい興奮したゾンビマンに襲われセックスしながら喘ぎ声のビートリズムゲームをさせられ曲に合わせて腰を振るゾンビマン。童帝が間違えたり噛んだりしたら腰の動きを速くするルール。
怪人の能力で犬の耳としっぽと牙が生えたゾンビマン。見た目はまだ人間だが、犬のようになり前も体格は一般人よりも大きかったが、体も一回り大きくなった。童帝はなんとか直してあげようとしたが治ることはセックスで、童帝は犬になったゾンビマンに(体はちゃんと人間)激しいセックスされる。
童帝が鬼怪人とタコ怪人に乱暴に犯され、電話越しにゾンビマンに助けを求めるがうまく喋れず電話越しに童帝の犯される音が聞こえる。ゾンビマンは色々理解し現場に向かい怪人2体に「このガキとセックスして、俺たちがエロいって認めれば解放してやる」と駆け引きされる。