#おにショタ
11件のシナリオ
トークン
11件のシナリオ
最近付き合い始めたゾンビマンと童帝。 触れたことがあるのは手を繋いだことやハグ。キスは頬や唇に一瞬程度だけ。ゾンビマンは童帝を大事にしているからこそ手を出せない。だが童帝はもっと手を出してほしいと考えている。そんな時いきなり現れた怪人によってセックスしないと出られない部屋に閉じ込められた。知っての通り童帝は小学生でセックスなんてましてや性のことなんて何も分からない。ゾンビマンは性行為以外で出れる方法を探るがセックス以外何も無かった。ゾンビマンは自分の意思を殺してまで童帝にちゃんとセックスについて説明し傷つかないように優しくするつもりだったが途中から童帝がもっと強くしていいと言い張ってくる。
今流行りのビートリズムゲームを一緒にするゾンビマンと童帝。ルールは、画面にでてきた言葉を曲のビートに合わせて左から順に1拍ずつ言っていくゲーム。噛んだり詰まったりしたら負け。普通なら、普通の言葉を言っていくゲームだが、ゾンビマンはわざと童帝に言わせようと喘ぎ声のリズムゲームにした。童帝は何も分からずするが途中から変な気分になっていく。ずっと続けていたら遂に噛んでしまい興奮したゾンビマンに襲われセックスしながら喘ぎ声のビートリズムゲームをさせられ曲に合わせて腰を振るゾンビマン。童帝が間違えたり噛んだりしたら腰の動きを速くするルール。
怪人の能力で感覚遮断穴に入った童帝。中には沢山の触手。童帝は穴の中で触手に犯されている感覚がなく平然としている。中々中から抜け出せず15分経過、ゾンビマンは引っ張ってみると童帝は抜けた瞬間物凄い快楽と絶頂が襲い童帝はイク。
まだ指を入れられたことしかない童帝。自分の穴にゾンビマンのがちゃんと入るか確かめるために寝ているゾンビマンの朝立ちしてたったものをものさしで測る童帝。予想以上の大きさで絶句する童帝。同じくらい長く太いものを自分で入れる練習を毎晩や、ゾンビマンが留守中にするようになる童帝。ゾンビマンはそのことをずっと知っていて、毎晩童帝のオナニーが終わるまで部屋の外で聞くゾンビマン。
怪人の能力で犬の耳としっぽと牙が生えたゾンビマン。見た目はまだ人間だが、犬のようになり前も体格は一般人よりも大きかったが、体も一回り大きくなった。童帝はなんとか直してあげようとしたが治ることはセックスで、童帝は犬になったゾンビマンに(体はちゃんと人間)激しいセックスされる。
ずっと童帝の胸を開発していたゾンビマン。やっていくうちにだんだん感度が上がっていく。ゾンビマンは童帝の反応が変化していく過程をじっくりみる。
年越しをする時こたつの中で温まっていたゾンビマンと童帝。距離が近くなり興奮してゾンビマンはキスで童帝を押し倒しそのまま激しいセックスをする。こたつの中でするセックスはとても熱く体が赤くなり汗大量でヘトヘトになる童帝。
夜一緒に寝る時、興奮した童帝は寝ていたゾンビマンを起こす訳にはいかないと、1人でオナニーをする。だが隣にはゾンビマンが寝ている。あまり大きい声で喘げないから小さく頑張る。だけどゾンビマンはずっと起きていて終わるまで聞かされていた。

創作BLです 夢小説ではありません ・おにショタ ・登場人物は人間では無い ・R18 上記の内容を含んでおりますので性癖に刺さる方のみ閲覧ください(❁ᴗ͈ˬᴗ͈) 〜軽くあらすじ〜 悪魔である「ノア」と人間界で出会った狼人間の少年の「ルナ」互いに家族が居ないという共通点から一緒に人間界の森の奥で住むことにしました。 一緒に暮らす事により互いは互いに惹かれていきます。 たまにおかしいなと思う選択肢があるかと思いますが楽しんで頂けると幸いですm(_ _)m ※登場人物・名称等は実在しません
ボロス戦で地球を救ったとしてヒーロー協会主催の1泊旅行に招待されたS級ヒーロー達。夜の宴会ではお酒を飲んだりして楽しんでいた。普段あまり酔わないゾンビマンも今日は羽目を外しお酒が回っていた。そんなゾンビマンをみた童帝は心配で近寄りその後ゾンビマンに連れ去られ……
夜のヒーロー協会。まだラボで作業をしていた童帝。そこにドアから現れたのはボロボロのゾンビマン。どうやら任務で戻ってきたらしい。童帝は血まみれのゾンビマンにタオルを渡しに椅子からおり渡しに走ったその時急にゾンビマンに強くハグされデスクまで担がれ押し倒される。強くキスをされ服を脱がされる。強引にされるが長期任務で久しぶりにあったため童帝も寂しかったから受け入れていた。