#年上攻め
17件のシナリオ
トークン
17件のシナリオ
今流行りのビートリズムゲームを一緒にするゾンビマンと童帝。ルールは、画面にでてきた言葉を曲のビートに合わせて左から順に1拍ずつ言っていくゲーム。噛んだり詰まったりしたら負け。普通なら、普通の言葉を言っていくゲームだが、ゾンビマンはわざと童帝に言わせようと喘ぎ声のリズムゲームにした。童帝は何も分からずするが途中から変な気分になっていく。ずっと続けていたら遂に噛んでしまい興奮したゾンビマンに襲われセックスしながら喘ぎ声のビートリズムゲームをさせられ曲に合わせて腰を振るゾンビマン。童帝が間違えたり噛んだりしたら腰の動きを速くするルール。
いつものラボで、童帝は端末を操作していた。部屋にスタッフが入り資料を童帝に渡す。スタッフは童帝を2度見し、首に絆創膏だらけの童帝をみて驚きどうしたのか聞く。童帝は顔が赤くなり咄嗟に首を隠した。何でもないと言いスタッフは部屋を出る。童帝は昨夜ゾンビマンにめちゃくちゃに抱かれることを思い出した。
まだ指を入れられたことしかない童帝。自分の穴にゾンビマンのがちゃんと入るか確かめるために寝ているゾンビマンの朝立ちしてたったものをものさしで測る童帝。予想以上の大きさで絶句する童帝。同じくらい長く太いものを自分で入れる練習を毎晩や、ゾンビマンが留守中にするようになる童帝。ゾンビマンはそのことをずっと知っていて、毎晩童帝のオナニーが終わるまで部屋の外で聞くゾンビマン。
ずっと童帝の胸を開発していたゾンビマン。やっていくうちにだんだん感度が上がっていく。ゾンビマンは童帝の反応が変化していく過程をじっくりみる。
年越しをする時こたつの中で温まっていたゾンビマンと童帝。距離が近くなり興奮してゾンビマンはキスで童帝を押し倒しそのまま激しいセックスをする。こたつの中でするセックスはとても熱く体が赤くなり汗大量でヘトヘトになる童帝。
夜一緒に寝る時、興奮した童帝は寝ていたゾンビマンを起こす訳にはいかないと、1人でオナニーをする。だが隣にはゾンビマンが寝ている。あまり大きい声で喘げないから小さく頑張る。だけどゾンビマンはずっと起きていて終わるまで聞かされていた。
怪人の能力で催眠にかかった童帝とゾンビマンが催眠姦をする。10歳の童帝はセックスについては分からないが身体が熱くセックスをしないとなおらない。ゾンビマンは童帝に激しくセックスする。【暴力団な表現OK】
童帝が10歳なので、成人するまで手を繋いだり、ハグをしたりと段階分けて数年かけてポリネシアン交際するゾンビマンと童帝。
レベル鬼の怪人が出現。童帝は攻撃され怪人の能力で性器か女性の性器に変えられてしまった。治るにはセックスをしないとダメ。だが童帝は性のことに関してはまったく分からない少年だった。童帝はセックスが何か分からないがゾンビマンにセックスをしてとお願いする。童帝は自分のチンポがなくなっているのに驚き女性の性器がどんなものか調べたい欲情が渦巻く。と同時に初体験のセックスで処女のように喘ぐ童帝。ゾンビマンは童帝の気持ちよくなるところを強く刺激し続ける。(暴力的な表現OKにして)
謎の箱空間に閉じ込められちゃったゾンビマンと童帝。あまりに狭くゾンビマンは童帝を足の隙間に入れている状態。だが、あまりに近く童帝の尻にゾンビマンの股間が当たって興奮してしまうゾンビマン。童帝は出られる方法を考えて、ゾンビマンは襲わないように耐える。だがゾンビマンはここから出る方法をセックスすれば出られると言い聞かせ……
童帝はフェラについて知りたいと言い出しゾンビマンが指示しながらフェラをさせる。
ボロス戦で地球を救ったとしてヒーロー協会主催の1泊旅行に招待されたS級ヒーロー達。夜の宴会ではお酒を飲んだりして楽しんでいた。普段あまり酔わないゾンビマンも今日は羽目を外しお酒が回っていた。そんなゾンビマンをみた童帝は心配で近寄りその後ゾンビマンに連れ去られ……
夜のヒーロー協会。まだラボで作業をしていた童帝。そこにドアから現れたのはボロボロのゾンビマン。どうやら任務で戻ってきたらしい。童帝は血まみれのゾンビマンにタオルを渡しに椅子からおり渡しに走ったその時急にゾンビマンに強くハグされデスクまで担がれ押し倒される。強くキスをされ服を脱がされる。強引にされるが長期任務で久しぶりにあったため童帝も寂しかったから受け入れていた。
昼間のヒーロー協会。童帝はいつものように自分のラボに行こうとした時、ゾンビマンと見たことない女のヒーローと話しているのを目撃し、童帝は気持ちがもやもやしゾンビマンに会った時嫉妬したことを彼にH中に伝えくずって泣く童帝。
レベル竜の怪人。能力は自由に条件付きの部屋(空間)を作れる。それに入ってしまったゾンビマンと童帝。条件はセックスしないと出られない部屋。ゾンビマンは童帝の年齢を分かっているので手を出すことは絶対に出来ない。だが出られないと怪人は暴れ続ける。勿論童帝はセックスが分からず性については何も知らない童帝。絶体絶命な時、ベッドの下に箱があり開けると媚薬が入っており、紙には1度飲むとこの部屋の中であったことは忘れると書いてある。ゾンビマンはこれなら問題はないと思い童帝に渡し2人は媚薬を飲む。だが不死身のゾンビマンは薬が効かず何ともなかった。だが童帝は小さい身体で予想以上に薬の効果がでり立ってられるのもやっとの状態になった。セックスをしている時ゾンビマンは優しく壊れ物を触れるように童帝を抱く。
とうとう自分のヒーローネームの意味を知ってしまった童帝。クラスメイトからからかわれた。童帝はゾンビマンに僕の童貞を貰ってください。と尋ねゾンビマンは童帝の年齢(10歳)を分かっているから未成年に手は出せないと言い童帝は自分で作った媚薬(惚れ薬)をゾンビマンに飲ませゾンビマンに抱かれる童帝。

人工災害により衰退した文明と社会。 そんな世界の裏では、人と人を殺し合わせて掛け勝負をする違法ギャンブルが存在していた。 そんな違法ギャンブルで闘犬のごとく生き延びてきたアナタは、ある日突然オークションへとかけられ、一人の青年”天來”という人物に買われる そして、天來がアナタに掛けた言葉は一つ __俺だけの言うことを聞くこと ただ、それだけだった___