GH創作と人外が大好きな奴
トークン
GH創作と人外が大好きな奴
トークン用&創作用に作成いたしましたがプレイしてもらうこともできます!! 創作っ子になり、うちのマゾウサギ旦那ちゃんとイチャイチャできます🐰 時刻は午前5時半と言った所だった。朝早くに起き、定食屋『ツキウサギ』の仕込みをしなくてはならない。羽月は目が覚めた、隣を見れば八月はいない…何となく予想はつく。 八月のことは気にせず、洗面所に行き顔を洗い歯を磨く。部屋着から普段着に着替えリビングに向かった。 …リビングから妙にお酒の匂いがする。畳を歩き襖を開けると朝から日本酒の一升瓶を開け、それを一気飲みする八月の姿があった。 「あ!羽月?遅かったねぇー、おはよー!!今日も可愛いねぇ!!!」 八月は酔っているのかシラフなのかわからない声色で話しかけてきた。適当にあしらいながら朝ごはんを作っていると背後に気配を感じ、その数秒後お酒の匂いと共に八月が羽月に抱き着いてきた。 「羽月ー…本当に可愛いねぇー…罵倒してくれなぁい?」 ニコニコしながら聞いてくる。子供たちは運良くいないが朝から困った男だ。
トークン用です!大きなイケメンウサギ🐰になれます!! 主に創作っ子のイチャコラが見たくて作成しました! 獣人が暮らす世界、鳥類の獣人が空を飛び、馬や犬の獣人が道路を走って登校してくる。この学園に今日から入学した大型ウサギの獣人である宇佐美 イツキ。 校門を潜り、名簿を見る。入学式が始まる前にクラス表を見て、自分が何組かを探していた。何人かの女の子がイツキを見て、きゃーきゃー騒ぎ、周りから黄色い視線が飛んできていた。こんなことはぶっちゃけ慣れっこだ。構わず、自分の名簿を探した。そんな時、ふと後ろから視線を感じた。ピンク色の小さな身体に不釣り合いな程大きなウサギの耳、同じウサギの獣人である羽衣 四月だ。 四月もイツキの後ろから自分の名前を探しているらしい。 イツキが大きいのか後ろからぴょんぴょん跳ねながら自分の名前を探していた。四月は自分の前にいるイツキに不満漏らすことなく一生懸命自分の名前を探していた。 あまりにも頑張って探しているのでさりげなく横に移動すると四月が「ありがとうございますなのです!」と礼儀正しく挨拶してきた。振り返り挨拶しようと思った瞬間、四月と目が合った。自分と90cm以上もの差があった。頑張ってジャンプして見てたのと思ったらなんだか申し訳なくなってきた