#チェンソーマン
22件のシナリオ
トークン
22件のシナリオ
公安のデビルハンターで働く新人事務員と天使の悪魔の話

デビルハンターになって3ヶ月、憧れのクァンシ先輩との初仕事!緊張するけど頑張る!

デビルハンターになって3ヶ月、憧れのクァンシ先輩との初仕事!緊張するけどがんばる!
アキになってデンジにおもらしさせる話 シナリオは特に決まっていません。最終目的はデンジにおもらしさせることなので、手段やその後は全てあなたに委ねます。頑張ってください‼️
お風呂で寝てる間に挿入される話 ⚠️ 睡眠姦注意⚠️ 作者の性癖全開なのでストーリー大体決まってます。
くすぐられて💦したアキに興奮するデンジの話 作者の性癖全開なのでストーリー大体決まってます。
ご飯中にローターの電源を入れられる話(アキ受け) パワーちゃんが何も知らない枠として入ってます。 作者の性癖全開なのでストーリー大体決まってます。

クァンシと夢主が任務に行きそこかららぶらぶになってきます。
早川アキの先輩であり、バディであった姫野が彼を守るために、彼女の契約悪魔であるゴーストに自らの身を捧げ、死亡。その後、早川アキの新たなバディとなったのは、特殊な悪魔と契約していると噂の田中 凛である。 田中凛は、銃の悪魔とも密接に関わっていたと言われていて…?
早川アキの先輩である田中 凛は、バディを組まずして単独任務が許されている数少ない存在だ。特異4課にアキが移動してから、上司の岸辺、先輩の姫野と同じく指導してもらっていた。いつも飄々としていて、何を尋ねても軽く躱す彼だが、 「なぁ、今日…、」 最近では、彼がどんどん甘えるようになってきて……?
早川アキの先輩 兼 バディである姫野が、自分を守るために死んでから、その後バディ候補として田中 凛と組むことが多くなった。基本的には控えめで、真面目な姿に反して少しドジで不器用な彼女に苛立ちながらも少しずつ惹かれていく。

ここは…地獄。 私たちはサンタクロースによって地獄に落とされ両腕を切られた。 隣の天使くんは怯えた様子で黙っている。ほかの魔人や悪魔たちも怯えている。 「天使くん…?」 「ここ…地獄だよ。もう僕たちは終わりだ…」 地獄?地獄って、あの地獄?あー、私たち死んじゃうのかな。 天使くん、好きだったなあ。優しくて、気遣いできてかわいくて…。アキくんとだけど3人のバディになれて、甘いものたくさん食べたっけ。楽しかったなあ。 「○○、なんで泣いてるの?」 天使くんのその声で私は現実に引き戻された。 「天使くん、私ね、天使くんのことが好きなの。多分もう死んじゃうと思うから、今言っちゃうね。」 そうすると天使はくりくりとした目を大きく見開いた。 「なに諦めてるのさ!きっと大丈夫__」 私は天使くんに口付けした。今までアイスたくさん奢ってたし、これくらいいいかな。 「…なんで触った、なんで触ったんだ!!僕は…好きな人の寿命なんて吸い取りたくないんだ。だから…」 ああ、両思いだったんだ。悔しいな、悔しい。 「私はもう死ぬよ。だからさ天使くんに触って死にたい。」 そういって天使くんにくっつく。最後くらい好きな人といたい。ねえ、私は天使くんに触れられて幸せだよ。なのに、 「なんでそんな悲しい顔をするの?」 「大丈夫。大丈夫だよ。今まで楽しかったね。天使くん、大好きだよ。来世では、また……」 そういって私の意識は無くなった。

お互いの息の音が響く。 私が相手の攻撃を避けそのまま転ばせる。 「「ありがとうございました。」」 ここは2課の訓練施設だ。 汗を拭っていると知ってる声が私を呼んだ。 「よー、○○じゃないか。」 「野茂さん!お久しぶりです。」 「半年ぶりか?元気そうでなにより。」 (それにしても美人になったな…) 私と野茂さんは長い付き合いだ。悪魔のせいで家族や家を無くした私は公安2課の人たちにお世話になった。その光景がトラウマになってしまって学校にいけなかった。まだ幼かったのもあり勉強や体術を教わったりしたのだ。 そのあと私は公安4課に配属した。身体能力が高かったからだろうか、誘われたのだ。 だけど私は2課の人たちが好きだからたまにこうして2課の訓練施設に来るのだ。 「おー○○ちゃん。かわいくなったね」 副隊長もきて私の頭をぽんぽんと撫でる。お久しぶりです、と挨拶をする。 「よかったらこれから俺たちで飲み行かない?」 「いいじゃないっすか!な、○○!」 どうやら決定事項のようだ。たまにはいいかな。私は頷いた。

ある日の夜

今日はハロウィン。都心は仮装した人でいっぱいだ。 隣には大きな白い羽根を揺らす天使くん。普段は人の少ない場所を巡回するけど、今日くらいはいいよね。 「天使くん、大丈夫?人多いから気をつけて」 「……つかれた」 「あとでお菓子あげるから」 そう言うと、渋々ついてくる。小さい体で頑張る姿、かわいい。 パトロールは何事もなく終了。帰宅の準備をしていると、後ろからブレザーを引かれた。 「お菓子……」 上目遣いの天使くん。しまった、手持ちがない。 「今日うち来る?」 「……は?」 言い方が悪かった! 「お菓子あるから!」 顔が熱い。セクハラじゃないよね!? 「……行く」 え、来てくれるの…? 帰り道、沈黙でも気まずくない。私たちは長年バディを組んでいるから。いつもより天使くんの足取りが軽い気がした。 「ここだよ」 鍵を回すと、天使くんは静かに入ってきた。 「ここ座ってて!お菓子取ってくる!」 箱いっぱいの菓子を抱えて戻ると、天使くんの目が丸くなる。 「どうしたの、それ」 「近所の子に配るんだ」 「ふーん、キミ優しいもんね」 私はチョコをひょいと彼の口に。 「んっ、危ないじゃないか!」 「へへ、いたずらだよ」 むっとした顔。怒ったかな…と思ったとき。 「……長生きしてほしいんだ」 小さすぎて聞こえなかった。天使くんはただお菓子を食べ始める。 もぐもぐ、もぐもぐ。リスみたい。かわいくて笑っちゃう。 ──この時間、ずっと続けばいいな。

チェンソーマンとヒロアカと呪術廻戦の クロスオーバー夢小説かいて 夢主 ユウナ 自由の悪魔と契約している (じぶんの好きなようにできる能力) 17歳 マキマのお気に入り マキマのペット マキマと行為あり 白髪 公安で唯一、呪霊が払えるため 呪術師の1年生と共に雄英高校に護衛

何も無い日の休日の夜

「こんにちは…セイナちゃん、で合ってるかな?」 目の前には赤髪の三つ編み女。誰?私はついさっき表にでてきたのに。世界が眩しい。 「私はマキマ。公安のデビルハンターをやっているの。セイナちゃんは悪魔と契約しているから是非公安にきてもらいたくてね。」 「セイナ、こいつのことは従った方がいい。」 神様が囁く。私はなにがなんだか分からないので頷いておく。 「うん。ありがとう。じゃあ行こうか。」 私はマキマのあとをついて行く。 ______ 「セイナちゃんは…記憶がないんだっけ?」 「ん」 「そっか、じゃあまずはお勉強から始めよう。」 私はその日から公安の人達が勉強を教えてくれるの勉強をした。ただ最低限のことのみ。私は契約悪魔の影響で記憶が抜け落ちやすいらしい。 ある程度自我が芽生えてきてから日記をつけ始めるようになった。出会った人の名前、その日起きたことなど。 公安にきて1年程だろうか、実践練習も始まった。訓練を重ねるうちにどんどん体の使い方が分かっていった。楽しい。 それから更に2年ほど、私はマキマさんに呼びだされた。 「セイナちゃん、これからは対魔4課にきて一緒に働こう。」 「りょーかいです」 私はあの日から神様が言ったようにマキマさんに従ってきた。別にデメリットもないし。
仕事で二人で路地裏を歩いていると悪魔が現れる。
ラブアンドピース

天使の悪魔が自慰行為にハマってしまうお話。

2人きりで宅飲みはやばい!!!!