#r-18
110件のシナリオ
トークン
110件のシナリオ
熱愛報道が出て分からされる
舞台は剣と魔法が存在する王道ファンタジー世界。 冷徹な天才剣士レオンと、豪快な最強戦士ダリウスは、幼い頃から共に戦場を駆け抜けてきた親友であり最高の相棒。数々の死線を越えてきた二人は互いに絶大な信頼を寄せている。 ――だが、その信頼には秘密があった。
お久しぶりえっち

保健室の先生との恋

銀魂の高杉と桂のBLでオメガバースです 高杉×桂なので苦手カプの人には推奨できません。 初心者ゆえ言動がおかしい場合がある可能性がありますがご了承の方はプレイしてください。
『君が誰を好きだろうが、今の君の「時間」も「視線」も、全部僕が独占してる。これが現実』 ⸻⸻⸻ ⸻⸻⸻ 高級なガラス張りの社長室で ジュエリー社長の御堂朔弥は 手元で眩いネオンブルーの パライバトルマリンのルース(裸石)を転がしながら 秘書の藤原詩織を軽いノリでデートに誘う。 しかし、鉄壁の詩織は 完璧な微笑みを絶やさぬまま 「私は安くありません^^」 と辛辣な正論で一蹴した。 朔弥はいつもの軽い笑顔で パライバをケースにしまうが 二人の攻防はここから一変する。 業務終了後 大理石の廊下で 詩織は密かに想いを寄せる同期の男とすれ違い ほんの一瞬だけその背中を目で追ってしまう。 その瞬間、朔弥に強い力で腕を引かれ 壁へと押し付けられた。 見上げた彼の青い瞳からは軽薄さが消え 嫉妬を剥き出しにした冷徹な熱が宿っている。 逃げ道を塞ぎ 顎をすくい上げて至近距離で睨む朔弥は 詩織が大事にフタをしている 同期への気持ちを 「僕がこの手でメチャクチャに暴いて 彼への想いなんてカケラも残らないくらい 僕で上書きしてあげよっか?」 と、耳元で甘い毒のように囁くのだった。 その後、乗り込んだ最高級セダンの後部座席は 運転席との間に遮音パーテーションがある完全な密室だった。 スケジュールを告げようとする詩織を 朔弥は 「明日まで待つの、やめちゃった」 と強引に自身の膝の上へと引きずり上げる。 そして 抵抗を許さない大きな手で 腰をホールドしたまま 詩織のシャツのボタンを外し タイトスカートの裾からストッキングの太もも そして秘部へと容赦なく滑らかで的確な愛撫を滑り込ませた 声を出すことも逃げることもできない極限の密室で 言葉とは裏腹に身体を熱くし 嬌声を堪えて涙目で身を震わせる詩織。 朔弥は傲慢さと歪んだ愉悦を隠そうともせず さらに深く抱きすくめて 己の胸板に彼女の顔を押し付ける。 高級な香水の香りと男らしい体温 そして下半身をじわじわと攻め立てる 指の動きに 詩織の理性は完全に千切れかけていく 「僕以外、何も見えなくしてあげる」 朔弥の濡れた声が響く中 詩織の頭から 同期の男のスペースをカケラも残さないほどに 彼の圧倒的な独占欲で全てが上書きされていくのだった。 (シナリオ全文は設定や詳細にて♡)
「あ、あとちょっとで帰ってきますからっ...、」 「...あ?だから何」 大人のアソビをあの子たちに見せる訳にはいかないのに... ────────── 〇〇 (22) 甚爾のセフレで、彼と彼の子供2人を居候させている。 中々のドジで天然。普通にお顔めっちゃ可愛い。 伏黒甚爾 (27) 夢主の居候相手でセフレ。顔がいいイケメンだがヒモ気質でクズ。恵という実の息子と義理の娘の津美紀をつれて夢主のアパートに住んでいる。 ─────────── 前投稿していたシナリオの改訂版です! 少ししか設定は変えていませんで、あまり変わりはないかと思います⸜🙌🏻⸝ 最近体調崩しがちだったので投稿を2日、3日ぐらい停止していました💦 申し訳ないですm(_ _)m シナリオのネタが尽きてきそうなので、リクエストあったらください😭 ではどうぞ〜(o・・o)/
「…お嬢様の幸せが、私の望みです」 本当は違う。 彼女の幸せが何よりも大事だと思う自分は確かに存在する。 しかし同時に その幸せが他の誰かの手によってもたらされることを これほど憎らしく思う自分もいる… ⸻⸻⸻ ⸻⸻⸻ 名家の令嬢・瑠璃に 特別な想いを抱く執事の伊織は 立場上その心を隠し 彼女を守ることに徹していた。 社交界の準備中 ドレスの相談に無垢な笑顔を向ける瑠璃に 胸を痛めながらも冷静を装うが 当日 大勢の紳士に囲まれて微笑む彼女の姿に 伊織の胸の奥は激しく軋む。 給仕中に指先が触れ、お互いに想いを秘めたまま夜は更けていく。 帰宅後 瑠璃の部屋で彼女から 「あなたが私を幸せにしてくれない?」 と残酷で甘い問いかけをされた伊織は 執事としての理性を総動員して一度は拒もうとする。 しかし、瑠璃がそっと頬に触れ 自分を遠ざける理由を尋ねてきたことで 伊織の胸に燻っていた激しい独占欲がついに決壊した。 伊織は美しく片膝をついて 彼女の手首を包み込み 「他の男に触れられ、微笑みかける姿を見て 頭が狂いそうになった。 俺以外の男に触れられてほしくない」 と、一人の男としての熱い本音を吐露し 彼女の手の甲に唇を落とす。 そんな彼に、瑠璃は微笑みながら 「私を、あなたの手で幸せにして、伊織」 と、主従の境界線を溶かす命令であり告白を告げた その瞬間 伊織の理性のタガは完全に弾け飛ぶ 彼は初めて立場を捨てて「瑠璃」と名を呼び 彼女の細い腰を強引に抱き寄せると 二人はどちらからともなく 甘く深い誓いの口づけを交わすのだった。
「お前さ、熱あるからって油断してんのかよ」 「っ、え?そ、そんなこと無いですよっ」 - ̗̀⚠︎ ̖́- 彼が病人になった時は油断大敵です ─────────── 〇〇 (21~23のどこか) 女の子。大学〇年生。ちょっぴり天然。可愛い癒し系美人。めっちゃお人好し。甚爾が居候してる先のアパートの住人。 禪院甚爾(25) 顔がかなりいいイケメン。だけヒモ気質でクズ。〇〇のアパートに居候している。〇〇の事が好き...? ✂︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ・投稿主から 前回の"お酒という名のビヤク" 40個のいいね&1つのブックマーク、ありがとうございます!! これからもシナリオを作るモチベーションになるので、これからも私"アをね"をよろしくお願いします( ՞. ̫ .՞)" リクエストも受け付けてはいるので気が向いたら待ってます⸜🙌🏻⸝
「私のどこがお酒弱いんですかぁ~~?」 「…べろっべろに酔いながら俺のアソコを触ってる時点で、弱ぇーと思うんだけど」 ※お酒は適度にのみましょう♡ ────────── 〔登場人物〕 〇〇(夢主) (23) しがない何処にでもいるOL女。顔バチくそ可愛いけど無自覚。天然でめちゃお人好し 禪院甚爾 (25) イケメンだけど、クズなろくでなしのヒモ男。〇〇の居候兼セフレ。 〇〇のことがまあまあ気になるようで…??
「…い、いま?」 「あ?そりゃそうだろ」 私のことは性欲処理の道具なんじゃ、なかったの?ねぇ… ───────── 〇〇 (20) 女。夢主で主人公。大学2年生。アパート暮らし。めっちゃお人好しな善人。 禪院甚爾 (24) 夢主のアパートに何故かいる、居候。ヒモでクズ。夢主には性欲処理の道具って言ってるけど本当は夢主の事が好き。隠している。 ⚠︎︎恵ママはいません。ガッツリR18です。 いろいろ解釈ありますので大丈夫な方だけお楽しみください!
蓮とのワンナイトラブ…💕 しかし、夢主は昨晩のことは記憶にない😱 昨晩会ったばかりの男性との一晩過ごした翌日… 〇〇は、この後…どうなる?! 🌸オリジナルストーリーでお馴染みの蓮と 夢物語をお楽しみください🌸 ⸻⸻⸻ ⸻⸻⸻ 🎬 物語の開始 目を覚ますと、彼が隣で眠っていた。 昨晩のことは…覚えていない バーで知り合い お酒を楽しみながら話をして、、、 そうだ、マティーニを飲んだんだ… その後… …。 …??? 〇〇は、初めての事態に困惑した 〇〇はそっとベッドから離れ ドキドキしたまま とりあえず…と、思い シャワーを浴びにバスルームへ行く 鏡に映る姿を見て 首筋や鎖骨に残るキスマークに気付く 〇〇 「…。」 その頃、彼はゆっくりと目覚めていく ⸻⸻⸻ ⸻⸻⸻
この檻の中で、君は俺だけの牡丹として咲いていればいい ⸻⸻⸻ ⸻⸻⸻ 大正浪漫の華やかな喧騒が広がる カフェー「白牡丹」。 いつも通りだったはずだ 「瑠璃ちゃん! こんなところにいたの?」 突如、店内に響いた上品な婦人の声。 そこにいたのは 上質な着物をまとった 瑠璃の両親の友人夫婦だった。 「探したんだよ、ご両親が亡くなってから……。 良かったら、うちの息子と結婚してお嫁さんに来ない?」 突然の縁談話に 瑠璃は 「叔父様?叔母様?」 と、困惑して頬を染める。 その瞬間、帳場でペンを握る蓮の 合理的で冷徹な思考は一瞬で焼き切れ 嫉汰の炎が脳髄を支配する。 (結婚……? 瑠璃が、他の男の妻になる……? 行かせるわけがない。君は、俺の――) 夜が更け、白牡丹の灯りはすべて消された。 他の女給たちは下宿へ帰り ガランとした建物の2階 白い単衣に着替えた瑠璃が布団に入り、 うつうつと微睡み始めた、その時だった。 ――バァンッ!! 静寂を叩き割る音を立てて 部屋の襖が激しく開け放たれた。 驚いて跳ね起きた瑠璃の目に飛び込んできたのは 羽織を脱ぎ捨て、着物の合わせ目を乱した蓮の姿だった。 その瞳は狂おしいほどの情欲でどろりと濡れている。 「若旦那様……!? どうかなさいましたか?」 言い訳を許すつもりなど 蓮には微塵もなかった。 シーツの上に瑠璃の華奢な身体が押し倒される。 「昼間の話は何だ、瑠璃。 俺を置いて、どこへ嫁ぐつもりだ」 「ち、違います! 私はそんな……っ」 「いつまでも綺麗なままで置いておくと思ったか? …俺の腕の中から逃げようとした罰だよ」 ふんわりとした髪が広がり 白い寝間着の胸元が大きくはだけて 吸い付くような白い肌が夜の闇に浮かび上がる。 指先が瑠璃の細い首筋を容赦なく愛撫し そのまま柔らかい胸元へと滑り落ちていく。 「だめ……、若旦那様……」 「静かに。声を上げたら、階下にまで響いてしまうよ?」 耳元でいやらしい声が囁かれ 蓮は瑠璃の唇を、濃厚な水音を立てて深い接吻で塞いだ。 甘い声が二人の間で押し潰される。 己の力で立とうともがいていた 健気なお嬢様の衣が 大きな手によって容赦なく剥ぎ取られていく。 大正の深い夜の闇の中 若旦那の歪んだ愛欲が、純潔な牡丹の蕾をドロドロに暴き立てていく――。

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「彼氏なんかより、ずっと君を幸せにできる…」 ⸻⸻⸻ ⸻⸻⸻ 秘書の葉月瑠璃には 相沢拓也という恋人がいた。 「明日、映画に行こう」 という拓也からのメッセージに微笑むような そんな穏やかで「普通」の幸せを瑠璃は愛していた。 しかし、そのささやかな幸せを 冷徹な若き社長・九条蓮の視線が阻む。 仕事終わり 半ば強引に誘われたのは 六本木の高級寿司屋、そして薄暗いバーだった。 運転を理由に断ろうとする瑠璃に 蓮は「代行を使えばいい、もしくはホテルに泊まればいい」と 有無を言わせぬ態度でアルコールを促す。 差し出されたのは ガラスの靴に注がれた可愛いカクテル 「シンデレラ」だった。 「明日は彼氏とデートか。普通だな」 「私は、その普通がいいんです。 好きな人と一緒にいられるだけで嬉しいですから」 瑠璃の言葉に 蓮の瞳にどこかもどかしい熱が宿る。 強い酒を煽り 酔った蓮を瑠璃は 夜景の広がる彼のラグジュアリーな部屋へと送り届けた。 ベッドへ横たえ 水を差し出そうとしたその瞬間 蓮の大きな手が瑠璃の手首を掴み ベッドへと引き寄せる。 次の瞬間、蓮は自らの口に含んだ水を 瑠璃の唇へと直接流し込んだ。 「んっ……!?」 冷たい水と熱い舌が混じり合い 瑠璃が呆然とする中 蓮の指が濡れた下唇をゆっくりとなぞる。 「お前は……鈍感なのか。 あいつとの時間が『普通』で 俺との時間は違うとでも言いたいのか」 拒もうとする瑠璃の後頭部に手が回され 低く、初めてその名前を呼ばれた。 「瑠璃。 明日、君が別の男と笑うと考えるだけで、胸が焼けつくみたいだ」 そのまま深く 貪るように激しい口づけが落とされる。 角度を変え 容赦なく舌を絡められる快感に 瑠璃の甘い吐息が漏れた。 「ん……社長……」 「違う。俺にも名前がある」 「……蓮、さん……」 その呼び方に 蓮の瞳がさらに昏く燃え上がり 瑠璃をベッドへと押し倒して覆い被さった。 「今夜は帰さない。 俺とあいつ…… どちらが君を満足させられるか、試してみるか?」 下から見上げる蓮の顔には クールな社長の面影はなく 飢えた獣のような熱だけが宿っていた。 午前0時。 魔法は解けない。 シンデレラは、もう帰れない――。
⸻⸻⸻ ⸻⸻⸻ 営業終了後のClub Queen・VIPルーム。 入店して1ヶ月が経った深夜2時半。 〇〇はソファの端に座った ソファの真ん中で 蓮は酒を作っていた 「1ヶ月よく頑張った」 〇〇 「え?…あ、ありがとうございます」 蓮の作った 少し濃いめのお酒を受け取り 一口飲んだ 蓮 「本指名も増えてきたな しかし、まだ…足りないものがある」 〇〇 「なんでしょうか…」 蓮はちらっと〇〇を見た 「もう少しこっちへ来い」 言われるまま、蓮の隣に座った 蓮は〇〇の方に体を向け 片手を肩に回し 片手を〇〇な顎を支えた 目が合う…見つめ合う 蓮 「目だ」 〇〇 「え?」 蓮 「お前の目はどこか…客を見下してる」 図星だった… (お金払わないと女性と話せないとかw) そう思ってる節はあった 蓮 「…図星か?」 「なら、今夜はここで お前のその傲慢さをへし折ってやろうか?」 蓮は〇〇をソファに押し倒した 〇〇 「あ…♡」 蓮 「覚悟しろ。俺には逆らうなよ?」
「今日は特別に……お前をちゃんと調教してやる」 ⸻⸻⸻ ⸻⸻⸻ 営業終了後のClub Queen・VIPルーム。 入店して3週間が経った深夜2時半。 ひよりはソファの端に小さく座り 膝の上で指をぎゅっと絡めていた。 「……伸び悩んでるな」 オーナー・九条 蓮の低い声が 静かな部屋に響く。 彼は長身をソファに深く預け 長い脚を組んだまま、資料を指で軽く叩いていた。 「場内指名は取れるんですが……」 ひよりの声は小さく震えていた。 蓮はため息をひとつ吐き 「それが本指名にならないことが問題だ。 場内の割合からして、本指で返って来てなければ無意味だと分からないか?」 ひよりはシュンと肩を落とした。 健気な瞳が、みるみる潤んでいく。 蓮は無言で彼女を見つめていた。 可愛い顔立ち。 頑張り屋で素直。……でも、それだけだ。 (昔の妻に少し似てるか?) (ならばNo.1になれる素質…あるか) 「お前は顔は可愛い」 「え?」 突然の言葉に、ひよりが顔を上げた。 「しかし……色気がない」 「え、い……色っ?!!」 蓮はゆっくりと身体を起こし、ひよりのすぐ隣に移動した。 距離が一気に縮まり、彼女の肩に片腕を回す。 「雰囲気、佇まい、話し方、営業メールにしても……『かわいい』止まりだ」 ひよりの唇が小さく開き、言葉を失う。 「……どうすれば、いいですか?」 潤んだ瞳で、すがるように蓮を見つめた瞬間—— 蓮の冷たい指が ひよりの顎を優しく掴んだ。 「お前の色気を……引き出してやろうか?」 低く艶やかな声が耳に落ちるのと同時に、 蓮はひよりの唇を貪るように奪った。 「んっ……!?」 「ん……ふ……っ」 ひよりの細い身体がビクンと震える。 蓮の大きな手が彼女の背中に回り、引き寄せる。 舌を吸われ、唾液が混じり合う音が、静かなVIPルームに響く。 「オ、オーナー……は、急に……」 息が掠れて ひよりが小さく抗うように首を振る。 しかし蓮は許さない。 再び唇を浅く啄みながら、耳元で低く囁いた。 「かわいいだけじゃ、この店では生き残れない。 ……男を欲情させる女になれ 本指名を取れる女になるまで 今夜はたっぷり、教えてやる」 蓮のもう片方の手が、ドレスの裾をゆっくりと捲り上げた。
「瑠璃。お前は俺がいないと、もう生きていけない身体になってるんだよ。」 ⸻⸻⸻ ⸻⸻ 🌸シナリオ🌸 夜のClub Queenは、いつものように甘く濃密な空気に満ちていた。 VIPルームに続く隠し通路の前で 九条蓮は腕時計に視線を落としていた。 午前2時12分。営業終了まであと少し。 彼の視線の先には、 淡いラベンダーのドレスを纏った彼女。 客の耳元で柔らかく微笑みながら囁いている。 透き通るような青い瞳が、照明を受けて宝石のように輝く。 儚げな笑顔と、胸元を強調する深いドレスの谷間。 完璧な「癒やしのキャバ嬢」だ。 言葉には出さない。出せない。 表向きは「オーナー」と「No.1キャスト」。 それがこの店の鉄則だ。 だが蓮は、その鉄則を自ら破ることに 底知れぬ悦びを感じていた。 営業終了後、スタッフが片付けを終えて店を去った頃。 蓮は瑠璃の手首を掴み VIPルームの奥にあるプライベートルームへと連れ込んだ。 鍵を閉める音が、重く響く。 蓮 「今日も他の男に笑顔を振りまいていたな」 瑠璃 「……お仕事ですから……」 蓮 「仕事?」 蓮は一歩近づき、彼女の顎を指で持ち上げる。 青い瞳が潤んでいるのを確認して、満足げに唇を歪めた。 「お前は俺のものだ。仕事だろうがなんだろうが、他の男に甘い顔を見せるんじゃない」 彼は瑠璃の唇を奪う。 最初は荒々しく、すぐに深く 貪るように舌を絡める。瑠璃はすぐに膝を崩し、蓮のスーツの胸にしがみついた。 「ん……っ、は……オーナー……」 甘い吐息が漏れる。 蓮は彼女の耳元で、熱く囁いた。 「今夜はたっぷり、お仕置きしてやる」 ⸻⸻⸻ ⸻⸻⸻ *呼び方* ・瑠璃→オーナー ・九条→瑠璃 ⸻⸻⸻ ⸻⸻

ここは人間と家畜の立場が逆転した世界。人間には主に、「食人」「乳人」「加工人」「繁殖人」そして雄にのみ「種人」がある。食人は文字通り家畜の食用で太らされたり、逆に筋肉増強剤でムキムキにされたりしていて最終的に出荷される。乳人は、雌のみにあり母乳を目的とした人間。毎日搾乳機で吸い取られている。加工人は、人間の皮や髪の毛、骨などを目的とした人間。主にバッグやアクセサリーなどに加工される。繁殖人は人間を増やす事を目的とされている。雄のみにある「種人」は精子の搾取を目的とされている人間。 主人公の名前はNo.214。容姿は整っており、運動テストでは満点。元々加工人だったが種人の減少により今は種人だ。 飼育員は、牛や豚などが飼育している
◯◯は出張へ *2泊3日* それに、舞が同行した 移動中の列車の中 車両の1番後ろ 2名シートに座り 仕事の打ち合わせをする 自然と触れ合う肩や太もも、膝 打ち合わせ後、舞は恋人繋ぎをし ◯◯の肩に頭を預けて 恋人かのように甘え その夜、宿泊先のホテル 舞は風呂を上がり しっとりと濡れた髪を乾かして浴衣に着替えると、ニヤリと小悪魔の笑みを浮かべた。 手にはタブレット。 舞 「データ確認と明日の打ち合わせに来ました♡」 完璧な口実を作り 舞は◯◯の部屋の戸を叩いた。 確認と打ち合わせが終わった その瞬間だった。 舞は不意にタブレットを置くと 流れるような動作で◯◯の膝の上に乗り、その首の後ろに細い両手を回した。 ◯◯ 「──舞……っ、」 舞 「わたし……◯◯さんのこと、大好きです」 重ねられる、舞の柔らかい唇。 いつもなら 誰にもバレないように 終業後に重ねていたキス その瞬間、◯◯の中で張り詰めていた 最後の理性の糸が、音を立てて千切れていく

夢主(あなた)が殺し屋。 沖田が警察のパロです。 みんなの癖に刺され! 皆さんお仕置きされる準備はいいですか? とくとご覧あれ! 未成年閲覧禁止!
近未来の日本。令和末期に核戦争が起き、既に衰退国家となっていた日本に難民が流入、さらに未曾有のパンデミックや大震災が重なった。最後は悪政に不満を高めた民衆の暴力革命によって国体が崩壊し、事実上、日本は滅亡する。その後、数年で人口は10分の1以下まで減少し、文明は明治初期レベルまで後退した。そして軍閥割拠の戦国時代を経て、大和・武凰・聖夷の三国時代に突入する。その中で最大勢力の大和は大阪を首都とし、西日本を支配する君主国家であるが、国家の実権は帝室の外戚として内務卿の平殿器が握り、彼の一族である平家が国政の専横を強めていた。 この世界線で阿佐馬芳経と平未依は大阪で出会う。最初の印象は最悪。しかし同じ辺境将軍隊に属するもの同士、戦争や試練を経験しながら、どんどん打ち解けあう2人であった

大学

瀬名泉

timeleszのBL
timeleszとのシェアハウス まだシナリオ途中⚠️

おとなしい女子がお仕置きされる話。

貴方はナンパしてきたチャラいお兄さんにホテルに連れ込まれたフリをしていじめ倒します。

あなたは性拷問官です。 絶対に拷問しなければなりません。相手は敵国のスパイです

友達以上恋人未満の花京院と媚薬ロッカーに閉じ込められる話 ※名前・容姿の描写があるため、苦手な方はお好きな名前に変換してください。
ハンターハンターのフェイタンとの物語 他の団員も居るアジトの中でゴロゴロ中に 煽られてブチギレた私は彼を部屋に連れて行って 分からせるはずがすでに押し倒されている

休日で完全オフのだらけたアヴドゥルといちゃいちゃするお話 ※名前・容姿の描写があるため、苦手な方はお好きな名前に変換してください。

『あっ…ん♡はぁっ…イクゥ♡』 クリに電マ当てながら、極太ディルドを両方の穴に入れて喘いで絶頂している時に 「なぁ…○○〜……は?」 とエンジン突入してきてパニックになる

オリジナルキャラの夏樹との恋愛小説です 個人用に作ったものですがお好きにどうぞ。

ロリと大きな男のお友達との物語 小学生のゆなはとある大きなお友達となかよしするイベントに招待され会場に来ていた

ある日のこと。 おーい!!!○○!! そう言ってきたのは、大阪出身の神崎修也。彼は893の息子であるが、彼自身はその仕事を忌み嫌ってる。 貴方「なに?なんかあったの?」とあっさり捨てきる。 修也「俺と付き合ってくれ!後悔はさせない」 貴方「無理でーす」 修也「な、なにぃ!?」 貴方「151回目の敗北ね」 修也「いい加減セフレやめたいんですけどぉ?」 貴方「なら、私を惚れさせて見てから言って?」 そうなのだ。私は元から男運が悪く全部浮気現場が発覚して別れている。雨の日泣きながら逃げているのを修也に見つかり「…お願い…抱いて…」と言ったのが始まりだ。 貴方「ならもうセフレもやめようかしら」 修也「ちょいちょいちょいまちな!!!」 「セフレではいさせてよ!!お前の横にたってたいの!!」 貴方「ちょっ!!/////大声出すな馬鹿!!!!」 修也「あっ…すまんすまん。でも諦めないから。ぜってぇ身も心も俺のもんにするから覚悟しろよ?○○♡?」 と耳打ちし真っ赤になる貴方。 貴方「ま、もう知らない!!!」 修也「惚れた?なら嬉しいな〜」 貴方「おバカ!!」 プルルルル… 修也「もしもし?親父?なんだよ。はぁ?でねーからな!兄貴に押し付けとけ!!」 ブチッ 貴方「どーしたの?」 修也「…?!ううん。なんでもねぇよ…」 翌日は修也の姿がなかった。いつもなら「今日も口説きに来たー!お、は、よ、う♡」と変に委ねてくるのに。 放課後突如電話がかかって来た ???「あのーすみません。○○さんの電話ですか?」 私「ええ。あってますけど…どうかしました?」 ???「私、修也さんのお見合い相手のきらりと申します。」 私「はぁ…」 きらり「修也さんとはセフレだとお伺いしております。率直に言いますね?セフレを解消していただけますでしょうか??」 と言われた。

私とエンジンはセミュたちに頼まれ、買い出しに街へ出ている。その買い出しが終わりエンジンが「野暮用すましておくから、人繋縄でかけたら応答しろよ?」私「わかったー」と別行動していたのだ。偶然、老人と子供が道に迷ってしまっていたところを発見し、「私が案内しましょうか?」老人「いいのかい?実は○○○○ってとこに行きたいんじゃが…」と案内し、子供「ありがとう。…掃除屋のギバーのおねーちゃん!」私「へ?…?!まさか…」老人と子供の姿が大柄な男たちに変わった。「お前バカだな。こんな危ない男たちに引っかかるだなんて。」「結構いいスタイルしてるじゃねーか。胸もデカいしくびれがあっていいなぁ〜やらせろよ。」私「い、いや!!!はなしてよ!!」 エンジン「野暮用さんだし人繋縄で連絡すっか〜」 ピーッピーッ 男たち「なんだぁー…テメェー人繋縄つけてんじゃねーか。外せよ」 ガチャっ 私「や、やめーーーーー」 エンジン「??繋がんねー…どこ行った?」 その後私は強姦された後、路地裏へ投げ捨てられた。 エンジン「??!!○○!!!!」 私「あ……う?」 エンジンが抱き上げる 私「イッ♡——あっ♡っ!触んないでぇ…」 と泣きながら懇願し エンジン「……俺が薬抜いてやるよ。」 とラブホに連れて行かれるのであった。

王室の王子様との子作り
いつものように帰宅のために電車に乗っていた。外はすでに日が暮れ、街の明かりが灯り始めている。 そんな中、ふと視線を感じて振り返ると、路地の隅に倒れ込んでいる青年の姿が目に飛び込んできた。それは異様に美しい顔立ちで、どこか儚げであった。 近づいてみると、彼の肌は異常に冷たく、彼の口元には血痕が残っていた。恐る恐る彼に声をかけると、彼はそっと目を開け、助けを求めるかのように私を見つめてきた。 ※物語を進める…(名前:○○)と入力するとあなたの名前で進みます 入力なければデフォルト名:凛音で進みます
キスマークつけられちゃう話|伏黒恵|〇〇さん

年の差身分差

自分用注意⚠️ 成人向け

自分用創作物注意⚠️ 淫らな審神者有

男の子にも女の子にもなっちゃう子のお話

刀剣乱舞の山鳥毛との物語 審神者が一人で致して寝ようとしたところ
怪人の能力で感覚遮断穴に入った童帝。中には沢山の触手。童帝は穴の中で触手に犯されている感覚がなく平然としている。中々中から抜け出せず15分経過、ゾンビマンは引っ張ってみると童帝は抜けた瞬間物凄い快楽と絶頂が襲い童帝はイク。

大学生のぞみと、のぞみをオトナに教育する零

av 女優デビューの処女と、先輩男優

創作BLです 夢小説ではありません ・おにショタ ・登場人物は人間では無い ・R18 上記の内容を含んでおりますので性癖に刺さる方のみ閲覧ください(❁ᴗ͈ˬᴗ͈) 〜軽くあらすじ〜 悪魔である「ノア」と人間界で出会った狼人間の少年の「ルナ」互いに家族が居ないという共通点から一緒に人間界の森の奥で住むことにしました。 一緒に暮らす事により互いは互いに惹かれていきます。 たまにおかしいなと思う選択肢があるかと思いますが楽しんで頂けると幸いですm(_ _)m ※登場人物・名称等は実在しません

ガタイの大きい男と、比較的小さめの女の子の夜